今日から正式的にトランプが大統領になりました。
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トランプ好きと大反対してる方。。。
母国が激しく分かれていて、前から今でも両極端です。
そんな気持ちで今日のレッスン
英会話のきっかけのフレーズを提案します。トランプについて話す場合、強い意見を出さずに、さりげなく話すのがベスト。
トランプ反対の人が今とてもSensitiveですから。
ニュートラルに→
So, it’s official. Trump is president.
トランプは正式的に大統領になりました。
長いテキストっぽい文章より2つの文章で表現した方がナチュラルです。
△Trump became the official President of the United States. トランプは正式的に大統領になりました。
より
○「It’s official」と「Trump is president」
がアメリカ英語では自然でインパクトがあります。
So… It’s official. Trump is president.
会話のきっかけで”So”をよく使います。
So… how have you been? 最近どう?
So…want to grab a bite to eat tonight? 今夜食べに行かない?
So… how’s school? 学校はどう?
I have mixed feelings.
複雑な気持ちです。
「複雑な気持ち」の直訳→「Complicated feelings」 と言わないです。
Form an opinion.
意見を言う
例文: I’m not American so it’s hard for me to form a proper opinion.
私はアメリカ人ではありませんので、しっかりとした意見は言えない。
この「Form an opinion」は「give an opinion」と同じ意味します。「Form an opinion」はより知的な言い回しです。
トランプ派やそうじゃない方でも、全世界が目指してることについてコメント→
I hope he can help (to)stop wars.
戦争を止めることができれば幸いです。
(To)を会話で言わないことが多い
「Hope he can」は「できたら幸いです」とのニュアンス意味になる。(幸いです→「(I would) be happy (if he can)」でもいいけど長くてあまり言わない。シンプルで「hope he can」でオッケー👌) 日本語では「〜希望する」直訳「hope〜can」はちょっと硬い言い回しになるけど英語ではhopeを一般的に使う。
最近のニューズ人ついて一言コメントをする→
Now, there’s a ceasefire in Gaza. This didn’t happen under the Biden administration.
現在、ガザでは停戦が成立してる。これはバイデン政権下では実現しなかった。
相手がちょっと熱狂的にさせないためのニュートラルコメント→
I don’t get involved in politics.
私は政治には関与しない。
There’s always two sides and it’s hard to know the truth.
常に2つの側面があり、真実を知るのは難しい。
追加で話の話題を切り替える。
But, the truth is… I am hungry! Let’s grab a bite to eat!
でもホントの真実は腹減ったこと。食べに行こう。![]()
That’s all for today.
Enjoy your week!
英語の勉強がんばってね。勉強になったら「いいね」お願いします。![]()
