It's not WHAT you say
It's HOW you say it!
何を言うかより
どんなふうに言うのが大事
どんなに英語力が下手でも
英語のジェスチャーをしっかりと入れれば
一発で英語が上手に聞こえる
みんなは英語の勉強をするときに言葉中心にする人が99。9%です。でも言葉以外に表情やジェスチャーが相手にメッセージを送ります。
今回のレッスンはシンプルですが効果的です
英語でしゃべるときにこの3つを覚えてください
①声をはってしゃべること
(英語に自信がないときに声が小さくなる場合が多い。声が小さいと英語がさらに聞き取りづらくて英語力がないように聞こえる)
15秒の比較ビデオ例→
②姿勢良くすること
(言葉に自信がないと姿勢が悪くなって自信がなさそうに見えて英語が下手に聞こえる)
15秒の比較ビデオ例→
③表情豊かで顔の筋肉をたくさん動かすこと
(英語でしゃべるときの筋肉が日本語でしゃべるときの筋肉と違う。顔全体的に大きく筋肉を動かしたりして表情を豊かにしゃべることによって、フレンドリーなイメージがつく。タショウ英語が苦手でも友達になりたい)
15秒の比較ビデオ例→
That's all for now!