フランスでは9日より、飲食店等の利用の際に「ワクチン接種証明」か「陰性証明」の提示が義務付けられる。
いわゆる「衛星パス」というものだ。
違反客には1万8千円の罰金が科せられます。
違反した飲食店は、業務停止処分となります。
これにより、フランスではデモが起こっておりますが、参加者にはマスク姿の人物は殆ど存在しないのであります。
彼らは、「新型コロナウイルス」が嘘で茶番であることを知っているのです。
新型コロナウイルスというものは、その存在すら明らかになっていないのです。
PCR検査も不透明であり、重傷者もおらず、コロナが直接的要因で亡くなった人間もおりません。
そして、世界中でコロナ感染の規制に対して反対デモ時には暴動が起こっているのです。
また、厚労省の調査では2回目のワクチン接種後には、
78.4%で37.5℃以上の発熱
83.9%で倦怠感
67.6%で頭痛
91.9%で接種部位反応
が起こり、時には死亡するのであります。
リスク満載なのです。
それであるならば、コロナに感染した方がいっそのこと身が楽ではないでしょうか?
とは言っても、エイズといっしょで新型コロナウイルスは「架空ウイルス」なので感染のしようがありませんが。
ということで、次の動画をご覧下さい。
テレ東BIZ さんの動画より
日本人はおとなしいですね。


