ファイザー社が12歳~15歳へのコロナワクチン使用をアメリカ当局に申請した。
しかし、これは「いつか来た道」ではないでしょうか?
かつて日本では、この年齢層に「子宮頸がんワクチン」の被害が相次いだのでした。
周知のとおり、歩行障害・痙攣・呼吸困難等、日常生活に支障をきたすこととなり社会問題となったのでした。
当初、日本国政府は子宮頸がんワクチンの接種を推奨しておりましたが、その後は推奨を取り止めざるを得なかったのです。
それは、副反応のリスクがあまりにも大きかった為であります。
また、上のグラフは世界人口の推移を表しております。
赤い部分が「アフリカ」で黄色い部分が「アジア」の人口増加を示していますが、このまま行けばアフリカ・アジアだけで人口が爆発的に増加し、食料問題やエネルギー、そして環境問題が深刻になると言われています。
このような背景があるからこそ、ビル・ゲイツがアフリカ・アジアで「ワクチン接種」と称して「殺人」を行い、人口削減を行っているのです。
そして、WHOがありますが、「中立的な国際機関」だと思っている人も多いかもしれません。
しかし、実際にはWHOへの寄付金で見れば、1位がアメリカ合衆国で2位がビル・ゲイツの財団なのであります。
イギリス・ドイツ・日本の一国よりもビル・ゲイツ個人の寄付金が上回っているのです。
つまりは、WHOはビル・ゲイツの「私物」同然なのです。
そして、コロナワクチン接種後にアナフィラキシーを起こすのも死亡するのも圧倒的に「女性」が多いのはなぜなのでしょうか?
それは、子宮頸がんワクチンと同様に女性を主たるターゲットにしているからではないでしょうか?
ということで、次の動画をご覧下さい。
India Today さんの動画より
ワクチンを射つくらいだったら、コロナ感染の方がマシ。
新型コロナは茶番なのですから。








