アストラゼネカ製のコロナワクチン接種後に「血栓」が出来る症状について、ヨーロッパ医薬品庁が「関連する可能性がある」と認めた。
これに関しては、WHOに比べてヨーロッパ医薬品庁の方が少しはマシな機関であることを印象付けたのでした。
また、菅首相は2回目の新型コロナワクチンを6日に接種したと報じられておりますが、はたして本当にワクチンを射っているのでしょうか?
3月16日に1回目の接種を行った際には、ネットの世界において「あれは、ビタミン剤だ!」との指摘が書き込まれたのでした。
今でも、「菅首相 ワクチン」とネット検索すると、「ビタミン」というキーワードが出てくるのであります。
このような背景もあり、2回目のワクチン接種は「ボロ」が出ないように公開接種にはしていないようです。
そして筆者が考えるには、菅首相のワクチン注射は「ビタミン」どころではなく、「バネ式注射」であった可能性があるのです。
これは99ドルで買うことが出来るのです。
この注射器は、テレビドラマで使用されることがあります。
騙されてはいけません!
ということで、次の動画をご覧下さい。
New Rule Productions, inc. さんの動画より
次はバイデン大統領の公開接種です。
毎日新聞 さんの動画より
アメリカの大統領の「命」というものは、シークレットサービスによって厳重に守られているのです。
危険なワクチンなんぞ、射つわけがないのであります。




