4月より新型コロナウイルスの重症者を受け入れた場合、診療報酬を通常の3倍とする方針で厚生労働省は調整に入った。
これは病院に対して、「どんな患者もコロナ重傷者にしろ!」という間接的なお達しである。
厚労省の言い分としては、「コロナ感染者を受け入れた病院の経営が急激に悪化している為の救済措置」としております。
しかし、病院が経営悪化しているのは当たり前のことでして、コロナ感染者なんぞ実際には存在してはおらず、ましてや既存の患者も院内感染を怖がって病院には寄り付かないのは当然なことなのであります。
病院の経営が悪化するのは当たり前なのです。
そして、新型コロナウイルスが騒がれ始めて1年以上が経過しましたが、その反面、「有名人のがん死亡の報道」は、パッタリとなくなったのでした。
コロナ禍以前の世界観としては、有名人の誰かが癌によって亡くなり、しばらく経ったらまた別の有名人が亡くなる、といった訃報が必ずマスコミで報道されていたのです。
これにより一般大衆は、「がんは怖い!」と思わされる➡がん検診へ行く➡がん患者にされる➡抗がん剤を射たれる➡亡くなる、といった一連の流れに陥っていたのでした。
これを筆者は、『芸能人を広告塔としたがんビジネス』と名付け、批判しておりました。
がんでは亡くなっておらず、実際には抗がん剤で死亡しているにも関わらずです。
しかし、あたかも「がんで亡くなった」と原因を摩り替えて、バカ高い「診療費」と「命」を私達から奪って、医者がお金儲けをしていたのが事実なのです。
コロナ騒ぎで「がん検診」へ行く人々が激減したので、その結果がんビジネスの餌食になる有名人がいなくなり、抗がん剤に殺される一般の人間も減少したのでした。
「それ見たことか!」筆者の理論が証明されたのであります。
また、現在の「コロナ」に関しては、重傷者を受け入れる集中治療室の入院料を1日あたり24万円~42万円に引き上げることを厚労省が示唆しております。(通常の約3倍の額)
そうなると、どうなるか?
なのですが、お金欲しさに病院は「コロナ重傷者」で溢れかえるのであります。
それも何ともない人間がなのです。
それがマスコミで報道され、何も知らない一般大衆は感染怖さにコロナワクチンの餌食にされるのであります。
ということで、次の動画をご覧下さい。
佐倉あましん さんの動画より
テレビなんて「捏造」の塊なのです。







