タンザニアのマグフリ大統領が、心疾患にて死亡したと報道される。
別のニュースでは、コロナ感染によって搬送されていたとも報じられている。
だがしかし、これは「暗殺」されたのではないでしょうか?
マグフリ大統領と言えば、PCR検査はインチキでパパイヤさえ陽性反応になると検査に信憑性はないと訴えていたのでした。
そして、「我々は輸入ワクチンには警戒しなければならない」と警鐘を鳴らし、「新型コロナワクチンが開発できるのならば、マラリアやがん・結核・エイズのワクチンも今頃は開発されているはずだ」とも述べていた。
同国保健省に対しては、「今、もてはやされているコロナワクチンの接種を急ぐ必要は全く無い」と指示していたのです。
その矢先での出来事であったのです。
また、ブルンジ共和国のピエール・ンクルンジザ大統領は、昨年6月に亡くなっております。
マグフリ大統領と同じように、「新型コロナウイルスはデマだ」と主張し、同国に滞在するWHO職員を国外追放した後に急死したのでした。
55歳の若さでありました。
歴史を振り返れば、リビアのカダフィ大佐は、日本においては独裁政治を行う「極悪人」に仕立て上げられておりました。
しかし実際には、教育の無料化(大学まで)と医療の無料化を実行していたのでした。
これに比べて税金ばっかり取りまくり、8時間週5日働いても結婚できないどこかの国とは大違いであり、国民が不平不満を言うわけがないのであります。
なぜ?カダフィ大佐が「極悪人」としてマスコミで報道されていたかと言うと、アフリカ共通の通貨制度を構築しようと計画していたからなのです。
ヨーロッパのユーロのような通貨をアフリカにも流通させようと試みたのでしたが、アフリカを食い物にするグローバリストから目の敵にされ暗殺されたのであります。
つまりは、アフリカや日本の様な有色人種の国家は、世界を牛耳る裏組織に潰されるか?操り人形にされるか?の二択しかないのが現状なのです。
ということで、次の動画をご覧下さい。
africanews さんの動画より
コロナワクチンの裏には、「欧米のワクチン利権」と「人口削減計画」がある。



