インドではポリオワクチンの副反応により、50万人の子供達の体が麻痺状態となった。
それでも、ビル・ゲイツはインドの国立の諮問機関へ圧力をかけ、50種類もの混合ワクチンを5歳以下の子供に受けさせることにしたのである。
(通常のポリオワクチンは5種類)
このようにして、インドの子供に致命傷を与えたのであります。
そして2017年、インド政府はゲイツのワクチンを禁止し、そしてインドからビル・ゲイツを追放したのでした。
一方で、コンゴ・アフガニスタン・ナイジェリア、そしてパキスタンではポリオワクチンの接種が続いたのです。
だがしかし、自然のウイルスによってではなくワクチンの中に仕込まれたポリオウイルスにて感染していたことが判明し、ゲイツの悪事が暴かれたのでした。
同じくインドでは、パピローマウイルスのワクチン接種にて2万3千人の若い女性が実験台となったのです。
その結果、1200名が不妊症となり、7人が死亡していたのです。
インドの医師たちはビル・ゲイツの会社(ビル&メリンダ・ゲイツ財団)を訴えていますが、こういった重要な情報は日本のマスコミでは、決して流れないのであります。
そして、インドではワクチン工場が火災になりました。
ファイザー製のコロナワクチンを射たれて倒れ込む看護師。
軽井沢に建っているビル・ゲイツの別荘。
今後、日本人にはどのような運命が待っているのでしょうか?
ということで、次の動画をご覧下さい。
首相官邸 の動画より
「子宮頸がんワクチン」も政府推奨だったのであります。






