なんか最近すげーーーーー悲しく思うことがあってさ。
その事について書くね。
今までめちゃ好きだと思ってた友達が実は全然そうではなかったのだ。
詳しく言うとね、その人が持っていて自分が持っていない能力や容姿に憧れ焦がれてただけで、その友達自体が好きという感情では無かった、と気付いた。
こう気付いた時に、何とも言えない虚無感と寂しさに襲われたんだよねー。
同時に、今までずっっっと自分を責めてたんだなあ、と。自分には彼みたいな能力も容姿も無くて、それを埋める為に他で挽回できるよう、少しでも追い付けるようと必死だった。。。
それで彼の事を好きだと思ってたんだけど、、、けど、こんなの違うよねwwww
誰かを羨ましく思うのは仕方がない事かもしれないけど、それが為にその人に近づこうとか、自分に無いものを埋める為に仲良くなろう、とかそんなのは全然間違ってる気がしてさーー。
そして、そんな僕の思いに気づいてか、彼も僕のことを利用しようとしてきてさ。( ・3・)
虚しい、、、、
ずっと劣等感をなんとかして埋めてさ、みんなに注目されてさ、すごいねー!!って言われたかっただけなのだ。
ただ、それだけのよくある話。
けれども、次のステージに行くためには必要の無いこと。
だから、彼には正直な気持ちを告げてさ、離れていく分には離れてもらった方がよいかなーと。
その方がお互いの為なのだ。
こう気付けた自分最高じゃね!!??
って思うのだ!!!!笑笑
最後まで読んで頂いてありがとうございましたー!!!!❤️❤️❤️❤️