複数の天文学者や科学者、量子物理学者の発信するYouTube動画を参考にしておりますが、政府が様々な秘密を持ってると考えているようです。😊 科学者がね。

 

 また、政敵が不正行為を行えば腐敗の証拠になるのに、味方の誰かが不正行為を行った場合は、何らかの心理作戦や陰謀論で有耶無耶になる。全く科学ではない。

 リベラル派の中絶問題では「私は私の身体だ」と主張するのに、ワクチンでは「私」は関係ないと言うのは、矛盾だろ!と指摘してます。その通り。

 

※ 米国の中絶問題は日本とは別物。オギャーと生まれてくる前までは、子どもに法的な人格はなく、すでに子どもの形になっていても、母親の一存で中絶出来る。法的に生まれてないので、生きていても子とは扱われず、その後死んでも法的にお咎めはなく、様々利用されてしまう。これが母親の権利であり、望まない妊婦となった若き女性の救済だと言う。これが、米国リベラル派の言う「中絶」。

 

 この科学者は、太陽活動について毎日情報更新されてる方で、参考にしています。では、動画前半部分の翻訳を、ご覧ください。

 

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 皆さん、こんばんは。2日前にこのアンケートを実施し、今朝結果が確定しました。70%以上が「超高度な秘密宇宙計画」を信じている一方で、26%は宇宙にさえ昇れないと考えています。これは陰謀論者コミュニティの最も奇妙な点の一つです。意見がバラバラです。

 

 さらに悪いことに、2年ほど前にもこのアンケートを似たような形で実施したことがあります。その時の質問は「月面着陸」に関するものでした。そして、70%の人が月には行っていないと答えました。これは私が時間をかけて偽りの陰謀論を暴いた後のことでした。

 でも私たちは確かに行きました。世間の噂通り(アポロ11号)ではないかもしれませんが、それでも私たちは(別の機会で)行きました。より大きな問題は、私たち科学者のコミュニティがあまり真剣に受け止められていないことです。そしてそれは、このような内部矛盾のせいです。
 『70%の人は月には行っていない』と考えていますが、『70%の人は超高度な秘密宇宙計画がある』と考えています。どちらなのでしょうか?

  

 これらのUFOは政府の秘密技術なのでしょうか?月や火星には植民地があるのでしょうか?私たちは秘密裏に星々に行ったのでしょうか?それとも地球に閉じ込められているのでしょうか?

 

 宇宙には行けません。宇宙は現実ではありません。地球は平らです。私の言いたいことがお分かりいただけたでしょうか?

 これはオルタナティブサイエンスのコミュニティを破壊しています。これは、リベラル派が中絶に関して「私の体、私の選択」と言いながら、ワクチン接種と身分証明書の提示を要求する矛盾と何ら変わりません。全く違いはありません。そして、それだけではありません。

 私たちには、極めて腐敗した無能な指導者がいるのでしょうか?それとも、約100万人が同時に秘密にしている、完璧な壮大な陰謀があるのでしょうか?なぜ、政敵が不正行為を行ったことが明らかになれば腐敗の証拠になるのに、味方の誰かが不正行為を行った場合は、何らかの心理作戦か陰謀論に違いないと言うのでしょうか?

 今やすべてが気象戦争?すべてが気象工学だ。もしそうだとしたら、なぜ地球は太陽系の中で変化が最も少ない惑星なのでしょうか?地球が巧妙なトリックを使っているのですか?

 

 

 上の図は完璧ではないことは承知していますが、宇宙科学技術に関する様々な考え方をうまく示していると思います。片側には、天空ドームを信じる人々がいます。彼らは地球は平らで、宇宙は実在せず、私たちはここに閉じ込められていると信じているのです。
 もう少し真ん中に行くと、宇宙は実在するけれど非常に危険だと考える人々がいます。
私たちはまだすべてを解明したわけではありません。ヴァン・アレン帯(図の中で説明)を通過すると死ぬと考えています。
 真ん中には、現代科学と天文学が並んでいます。そして、エーテル(磁場)エネルギーと反重力を信じる人々がいます。これらの人々のほとんどは、空にあるUFOの少なくとも一部は政府の秘密技術だと信じています。
 そして反対側には、超高度な秘密宇宙計画があります。フリーエネルギー。時空は征服され、人間は何でもできるようになります。

 

 さて、あなたがこのスペクトルのどこに位置するかに関わらず、このスペクトルの存在が私たちのコミュニティにとっていかに大きな問題であるかを理解してもらえれば幸いです。そして、私(この動画アップ主の科学者)がこの中でどこに位置しているか疑問に思っている方のために言うと、ピンクのゾーンのどこかです。


 私はUFOの多くは私たちのものだと信じていますが、全てではありません。彼らは極秘の計画で私たちより50年ほど先を行っていると信じていますが、1000年も先を行っているとは思っていません。

 これまでは理論ばかりで、答えは殆ど出ていないことは承知していますが、私たちはこうした違いを乗り越えてなんとか上手くやってきました。そして、このようなことが人々の集団の中でどのように形成されるのかを理解する価値はあります。

 

(翻訳文字起こしは、4’00”まで)