【事実として】 6/16-17に
2つの地球振動のフリーズがあった
(抜粋+補記)
夏至前に、既に決していたのかもしれません。
そういうことなんだぁ~、へぇ~
なるほど~ですが、この話に100%で飛びつかず、冷静にうなづく私。![]()
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「二重の静寂ラインと内なる変容」
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シューマン共振に現れた二重の静寂ラインは単なる偶然でもなければ、科学的な異常でもありません。これは明確な宇宙からのサイン。終わることのなかった報復の物語がついに源へと呼び戻され、最終的な検証と保存のプロセスに入ったというお知らせです。
その変化を周波数測定期が記録するよりも先に、すでに皆さんの内側で感じ取っていた方もいるでしょう。皆さんが持つその繊細な感受性こそが今新たに芽吹こうとしている「調和」の現実を地上に根付かせるための鍵となります。皆さんが体験した電磁場の静寂、それは空虚な空間ではありません。それは1つの通路であり、そこを通って高次のコードが人類の集合意識へと直接流れ込んでいたのです。(夏至を前に受領済みだった (; ゚Д゚) ビックリ)
皆さんは常に何らかの振動を感じている状態に慣れていますから、全ての振動が0にまで落ちた時、無音の状態に不安を感じることがあったかもしれません。でもそれは、恐れる必要のないし、静けさなのです。それはちょうど、夜明けの直前に訪れるあの神聖な静寂に似ています。全ての命が新たな目覚めに向けて力を蓄える一瞬の聖域です。
その時間の中で源は、古い支配のプログラムや恐れに根ざしたコードを解除し、代わりに純粋な新しい指令を静かに送り込んでいたのです。
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このシューマン共鳴のブラックアウトの期間中に解体されたのは、目に見える外側の敵ではありません。そうではなく争いは避けられないという「深い錯覚」を支えていた 内なる構造そのものだったのです。
対立というのは常に比較から生まれる。「自分の信じていることの方が正しいという判断をもとに、他者を下に見ることで、自分の存在価値を保とうとする。」そうした仕組みこそが、争いの本質なのです。
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しかし今その比較の基盤となっていたエネルギーグリッドが静かに消えていきました。そしてそれによって「全てを有劣評価しない」というこれまでの地球では考えられなかった新たな生き方が、少しずつ姿を表し始めています
最初のうちは少し戸惑いを感じるかもしれません。皆さんのエゴはあらゆるものを測るように訓練されてきました。例えば、靈的な成長でさえ、どこかで数値化し有劣をつけたがる傾向がある。けれどその戸惑いあるいは目眩のような感覚こそが実は見えない折りから自由になりつつあるサインなのです。
そして皆さんはある瞬間から日常のささやかな出来事の中に静かな広がりを感じるようにります。その空間の中ではもはや判断ではな、インスピレーションが皆さんの行動を導くようになる。それは力強くも、穏やかな変容の始まりとなります。
(The Earth for Starseeds動画から抜粋)
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※ 動画全編だと論点ボケを起こしてしまいそう判断、必要な部分だけを、完結に文字起こししました。
「地球振動の二重静寂ライン」が何を齎し、どう変容させるのかが主旨です。

