「思考の惰性」による パンデミック

 

 

 

 今、どんな病や戦争よりも破壊的で、人々を縛っている「静かなパンデミック」がある。それは「思考の惰性」です。これこそが靈性進化を阻む最大の脅威でありながら、多くの人はそれにすら気づいていない。

 

 それは意識のない生き方や思考や行動の無意識のパターンが、ただ繰り返されるだけの日常を言う。毎日、考えもせずただ反応し、ただ話し、スマホをスクロールする、それら全てが気づきのないまま行われている。 (下記の動画でより詳細に説明)

  

 これは癒されなければならない

  

 本気で目覚めるには、この内側の闇を打開せねばならない。大規模の真のパンデミックとは、人々が内側にある光を忘れ、惰性で日常を送っていることです。

 この惰性は、後天的で、仕組まれたものです。

 

 今この時代の目覚めた人々の使命は、ただ理想を語ることではなく、一瞬一瞬を目覚めて生きることです。求められているのは、最も地味で忘れられがちな「日常の行為の中に 意識を宿すこと」なのです。

 

 あなたは現実逃避のために、ここにいるのではない。日常の中に奇跡を吹き込むために、ここにいるのです。

 

 今こそ惰性が支配する催眠的な世界から抜け出し意識を守る番人となって下さい。

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(出所:宇宙ポータル)

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では どうしたら思考の惰性、催眠術から抜けることが出来るか?

ジョー・ディスペンザ 博士(脳神経学者)の動画を見れば、理解できます。(12分)

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答えは、ここ。

 

ここが肝

 

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(私見) 愚民化という催眠術

  

「人が真実に辿り着かない様に、新聞にスポーツ・映画・風俗のコラムを乗せた。政治経済の記事に辿り着くまで、寄り道先を作るのだ」 / 19世紀後半の、DSの戦略

「そして近い将来、ゲームも新聞に掲載し夢中にさせ、真実/政治経済のコラムに 辿り着けない様にしてやる」

 そして現代の「日本はというと、将棋・囲碁・麻雀を載せただけでなく、クロスワードや数独に夢中になる人が続出。

 新聞紙面に飽き足らず、ゲーム機を作り、PCにも標準装備し、電車の中や睡眠時間にゲームをやらせる。そして、爺や婆にはパチンコ。

  

 それ、DSの描いた「愚民化術」に嵌ってるからね。その日常から抜け出せない。パンデミックが終わらない。

 現状打破したいなら、ディスペンザ 博士の話(動画)に乗っかって見ませんか?

 

世界が変わるのを待っていても変わらない

だって、あなたが変わってないのだから

 ↓ つまり、

あなたが変わらねば、世界は変わらない

 

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◆追伸

 政治経済の記事・コラムに辿り着いたとしても、スポンサーという名の支配者に忖度した文面を読むことに。二重三重に、張り巡られている。

 

 外に答えはない。信頼できるのは己だけ。

 

 だけど、一人ぽっちではない。 内なる宇宙と、外なる宇宙は繋がっている。