伊豆の田舎でお洒落に暮らすDIY庭作り

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はじめましての方へ。

この庭のことや、ブログを続けてきたことを
改めて自己紹介記事にまとめました。

▶ 改めて自己紹介の記事はこちら

 

 

 

ラナンキュラス ラックス 【アリアドネ】

 

 

これは今咲いている花ですよ

 

 

こちらも

 

 

 

 

この2つのアリアドネとピュタロス1つだけ

鉢植えはまだ咲いていますが

 

 

 

他の鉢は以前紹介したように

7〜8分咲きの時に

花茎をカットし

切花にしましたが・・・

 

 

 

その時の様子は こちら↓の記事で

 

 

 

この記事の中にも

 

「もう少し蕾が大きくなってから

カットする花茎は残しています」

 

と書いていますが

 

 

ほらほら 

右端に花茎が残っている鉢があるでしょ?

 

これらの株は

まだ株元にも花芽があったので

それはカットせずにいたのですが

それらが遅れて生長し

今 開花しています

これらは株は

まだ葉っぱも緑色をしていますが・・・

 

 

こちらは4月8日に撮影したものですが

 

 

 

この後 花茎をカットして

 

 

母屋の裏にある管理棚の上に

10日間放置していました

 

 

そして

今日の画像がこちら↓

 

 

 

すっかり枯れ枯れです😅

 

 

でも これ以外の鉢は

まだこれほど枯れ枯れにはなっていなませんよ

このケースをまた玄関前に移動して

 

 

一番枯れ枯れになっていた鉢を

ポッティングベンチの上に持って来ました

 

 

おばさん以前ラナンキュラスを育てていた時

ラナンキュラスの花茎は空洞になっていて

カットしてそにままにしておくと

その空洞に雨水が入り腐ってしまうので

アルミ箔で蓋をするようにと

何かの園芸書に書いてあったと記憶していたので

ラックスもそうしなければならないかと思っていたのですが・・・

 

 

ラックスの作者である綾園芸さんに伺ったところ

 

「花茎はカットする、しないにかかわらず

5月末頃には枯れて きます

枯れたら根元から割合簡単に折れますので

取り除いて下さい」

 

と2021年の3月に教えて頂いたので

 

それ以降 

このように↓ 根元から折って取り除いています

 

 

 

これくらい 枯れ枯れになっていれば

 

 

 

どの鉢も根元から

簡単に折れます

 

 

葉っぱは枯れっ枯れになるまで放置して

取り除いた方が

簡単なので

その方が楽だと思います

 

おばさんは大体開花7〜8分咲きの頃に

カットして 切花にすることの多いラックスですが

 

今年の保険鉢と

地植えのラックスの花茎はカットはしていませんが

ラックスは花茎をそのままにしておいても

種は出来ないらしいので

株が弱ることはないようです

 

鉢植えも地植えも

葉っぱは枯れっ枯れになると

腐って消える時もありますが

花茎はずっと残ってしまうので

取り除いた方が良いかと思います

その時は

根元から折って取り除くことをお勧めします

そのようにしても

塊根が腐ったりすることはないので

安心して根元から折って取り除いて下さいね😊

 

 

 

 

 

 

 

☆コメント☆ おばさんのエネルギー源となってます。
お時間あれば、φ(.. )書き書きしてやって下さい。
宜しくお願いします。m(u_u )m
 


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