Thank you for stopping by my house.
今日もスペイン バルセロナにある世界遺産《グエル公園》の画像からスタートしまぁ~す。
ここも昨日紹介した、アントニオ・ガウディの作品です。
彼の才能がすべて発揮されていると言っても過言ではない、芸術的な建築だそうです。
娘がLINEで送ってきた画像ですが、少し紹介します。
おばさんは建物の説明は出来ませんが・・・ ( ̄▽ ̄;)(笑)
昨日のカサ・ミラと同じように、曲線が沢山つかってある建築物が多いようです。
テーマパークの建物って感じの物がいっぱい!
いやいや、逆か・・・
テーマパークの建築物って、このアントニオ・ガウディの建物を真似して作ってあるんでしょうかね?
《グエル公園》だから、緑の中に色んな建築物が建っていますね。

Googleレンズ使っていますか? 知らないお花はこれで調べてみて
おばさんが花が好きなので、この様に植物の画像も送ってきてくれるのですが
まあね、これは↓ハイビスカスだって、おばさんも見ればわかるのですが・・・
こちらの花は、おばさん分からなくて・・・
アメリカンブルーって花に似てるけど。。。
皆さんは使っていますか?
携帯のGoogleレンズ↓
Googleの検索する文字を入れる横に、こんなマイクとカメラ(赤マル)のマークがあるの知っていますか?
この赤マルがGoogleレンズです。
このマークをタップすると、Googlレンズのカメラが起動するので、そのカメラで調べたい物を『シャッターボタンをタップして検索』
すると、このような画面に切り替わります。↓
ソラヌム・ラントネッティーと出てきました。
ソラヌム・ラントネッティー
学名:Lycianthes rantonnetii(Solanum rantonnetii)
別名:リキアンテス・ラントネッティー
科名:ナス科
分類:常緑 低木
原産地:南アメリカ
大きさ:背丈20~200cm、横幅25~200cm
主な見所:花(5~11月)※温度を保てば四季咲き
ソラナム・ラントネッティーの特徴
小さな青紫の花をたくさん咲かせます。温度さえあればほぼ四季咲きです。葉は小さく濃緑ですが、明るい葉色の斑入り種もよく出回っています。株は大きくなると2mくらいになり横によく広がりますが、家庭園芸では管理のために50cm程度の背丈にとどめる場合が多いです。
(花と緑の図鑑 Garden vision より 説明文引用させて頂きました。)
おばさんは、その花の上に写っていたミツバチが気になったので、Googleレンズで調べてみました。
マルハナバチと出てきました。
マルハナバチ
マルハナバチ(丸花蜂)とは、ミツバチ科ミツバチ亜科(独立のマルハナバチ亜科とすることもある)のハチ。世界で約250種が知られている。最近の分類体系ではマルハナバチ属(Bombus)1属のみを含むとされる。アジア中央部の草原地帯に分布の中心を持ち、ヨーロッパ、東アジア、東南アジア、南北アメリカ大陸にも分布する。
人間との関係では、農作物(トマトやナスなど)の授粉(花粉媒介)に使われる[1]。
体に比べ小さめの羽を持ち特徴ある羽音の飛行を行う。英語で bumble (羽音の「ブンブン」の擬音)と形容され、bumblebee の名となっている。
(Wikipedia より 説明文引用させて頂きました。)
今は夏休みで、お子さんと一緒にお出掛けする事が多いかと思います。
このGoogleレンズで調べると、分からない物は直ぐに教えてくれます。
昔はこんな物を調べるのに、百科事典を使ったり、メッチャ時間が掛かったと思いますが、今は一瞬で調べる事が出来るようになって便利ですねぇ~
調べる苦労が無い事を、良しとしない方もいらっしゃるかもしれませんが・・・
まあ、おばさんの子供の頃とは時間の進み方が違うので、スピードも大切!
分からない物は、このGoogleレンズで、チャチャと調べて、物知りになりましょう♪
☆コメント☆ おばさんのエネルギー源となってます。
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