Thank you for stopping by my house.
最初に~ (^▽^;)
おばさんが手首を骨折して以降に、DIYなどの作業のブログをUPしていますが・・・
どの作業も、骨折前に作業していたものです。
骨折後にはDIY作業はしていませんので、ご安心下さい。
骨折自粛中のおばさんです。(^▽^;)(笑)
先ずは、今咲いているお花を紹介します。
リビングの掃き出し窓に誘引しているクレマチス【プリンセス ダイアナ】の3番花が咲いています。
チューリップ咲きのこの花びらは結構厚く、花が終わるとボロッと落ちます。
花芯は種になるので、花びらが落ちた後にカットすると、脇芽からまた蕾が出てきます。
まだまだ蕾がありますが、急に気温が下がってきたので、全部咲ききれるのだろうか?と、ちょっと心配なおばさんです。
来年はつるバラとクレマチスのステージで活躍していただく予定です。(*^^)v
今年は3番花まで楽しませてくれました。
ありがとう プリンセス ダイアナ~(^_-)-☆
おばさんはあまり家庭菜園はいたしません。
何故なら、人間の口に入る前に、近くにお住いの動物達が食べてしまう恐れがあるからです。(^▽^;)
しかし、少しは食べれる物も育ててみたいので、今年はこちら↓を育ててみようと思います。
初めて育ててみます。
【セロリ】 品種 (トップセラー)
タイトルの『〇〇〇』は【セロリ】でした。(^▽^;)(笑)
トップセラーは作りやすい淡緑のF1セロリ(セルリー)で、 大株・小株どりが可能です。
生育旺盛で病気に強く家庭菜園にピッタリの品種です。
株張りはやや立性で、第1節間は長く、芯 葉もよく伸びて、大株で多収できます。
葉柄は幅広く肉厚で、淡緑色で筋が少なくやわらか。
収穫したてのセロリは臭みがなく、甘くパリッとした食感でとてもおいしいです。
軟白しないで収穫できる品種です。栽培のコツは乾燥させないこと。
水切れさえ注意すれば、病虫害も少なく、やや日当たりの悪い場所でも栽培できます。
(園芸ネット本店より 説明文引用させて頂きました。)
おばさんはプランター植えにして、中庭で育ててみようと思います。
家庭菜園用の深めのプランターに鉢底石を入れ↓
花と野菜の培養土をプランターの内側の線まで入れ
ビニールポットが入るくらいの穴を掘り
一度、セロリの苗をポットごと入れてみます。
ハイ、大丈夫ですね。
セロリの苗を一度取り出して、植穴にジョウロで水をたっぷり入れます。
そっとビニールポットから出した苗を植穴に入れます。
野菜植え付けの場合は根は触りません。
丁度良い感じに根が張っていました。↓
周りの土を寄せて、優しくグッと苗を押さえます。
培養土が沈んで、プランターの内側の線より低くなったので、培養土を線まで足しました。
植え付け完了後、またジョウロで水を掛けて、終了~♪
この作業をしたのは9月20日です。
植え付けて9日目、今日のセロリです↓
いつもなら、同じ玄関前の石段の上で撮影しますが、手首骨折中の為、重い物は持てないのでここで撮影しました。(^▽^;)
葉の勢いが良いようなので、根が張り始めたのだと思います。
植え付けて2週間後から2週間に1回程度、化成肥料を与えると良いようなので、日曜日に与えようと思います。
草丈30㎝ほどになったら、外側からかいて収穫できるそうです。
おばさんがセロリを選んだのは、やや日当たりの悪い場所でも栽培できるということからです。
また、セロリは茎の部分が緑になると硬くなるので、軟白栽培といって収穫の3~4週間前から葉柄の部分に当たる日を遮る為に段ボールなどで覆う作業をするらしいのですが、このトップセラーという品種は軟白栽培をしなくても葉柄の部分は筋が少なく柔らかいらしいです。
病害虫も少ないらしいのですが、寒さには弱いらしいので冬はビニールトンネルなどをすると良いらしいです。
おばさん家は霜も降りないので、防寒は何もしない予定です。(^▽^;)
収穫出来たら、また紹介しますね。(*^^)v
✿お知らせ✿
骨折以降に頂いたコメントに、少しずつですが無理しない程度にレスコメしています。
コメント下さった方々、お暇な時にでも覗いてみて下さい。(^▽^;)
宜しくお願いいたします。
☆コメント☆ おばさんのエネルギー源となってます。
お時間あれば、φ(.. )書き書きしてやって下さい。
宜しくお願いします。m(u_u )m
ランキングに参加しています。
ポチっとして頂けると嬉しいです。
いいね
もありがとうございます。












