高校生くらいまでずっと脚(ふくらはぎ)がコンプレックスだった。
だから18くらいからミニを穿くようになった。
思い切って出してしまうほうが中途半端な丈より太く見えないから。
ずっとミニを穿き続けてたら
「脚が綺麗ね」とか
「そんな脚になりたい!」と
たくさんの方から言われるようになった。
最初は意味がわからなかった。
その言葉を
素直にそのまま受け入れられるようになったのは
ほんの数年前。
「いずみさんの脚、黄金バランス!」のコトバでだった。
それまでは言われても
ふくらはぎが太い!が自分の中に刷り込まれてるから^^;
黄金バランスって言われたことで
コンプレックスだったふくらはぎが愛おしくなたった。(今までごめんね…、否定しちゃって。)
***
考え方、感じ方がちょっと違っていて
笑われたこと、
不思議がられたこと、
それは違うから直しなさいと
一部のオトナの人から言われたこと、
何度もあった。
今では
「その感覚(感性)が欲しい!」
と言われるようになった。
その感性を使ってこうして仕事をすることが出来てる。
人生、何があるかわからないね。
昔のコンプレックスは
時を経て
今の宝になることもあるんだね(o^^o)
コンプレックスは
“見方と見せ方、使い方♪”
新しいウェブサイトできました♪
気持ちの良い仕上がりになっているので是非見に来てね

こちらです。
