森井啓二さんのツイートで、
ん
これはと思うものがありました。
@keijimoriiVet
専門は動物の統合診療医。外科医。獣医師。趣味は、瞑想、ヨガ、走ること、
油絵を描くこと。自然が大好き。クリヤ・ヨガ継承者。
”生後6か月齢までの乳児に抗生物質投与で、6歳までに喘息発症のリスク増。
Am.J.Epidemiology。”
”同様に1歳までの乳幼児に抗生物質投与で、7歳までに喘息発症のリスク増。
J.Am.C.Chest Phys.”
”妊娠中の風邪薬で子供の喘息リスク増加。”
私も子どもへの抗生物質投与には非常に気を使います。
4歳になるまで、使用しなければならない事態にも至らず、
今後もできる限り使用を慎みたいと思っています。
自然療法にご興味のあるお母さんたちにお勧めなのが、
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トリシア・アレン 著者で、山上 一恵さんが訳者です。
私も娘がもっと小さい頃から、この本があれば初めて対応する
子どもの体調不良にも、あまりハラハラせず対処できたかなと
思います。
山上さんは、アメーバのブロガーですし、メールマガジンも役立つ
情報が満載ですよ![]()
子どもが1歳になるまでは、ブルックリンのフードコープで働くお母様たちの
ご意見を参考にしながら、ホメオパシータイプの風邪薬、塗り薬、いろいろ
教えてもらいました。
2歳以降は、エッセンシャルオイルの使用が増えてきた気がします。
やはり、1-2歳頃は高熱、風邪もよく引きましたね。
中医学では、小児の眉間の間に薄く浮いて見える血管は、消化器官の不調の表れ
毎日の食事、便の状態などに気を配りながら、胃・脾・腸の状態を改善していく
必要があります。
自宅で、手作りの発酵食品を作ることをお勧めします!
アストリアでは奈津子さんが、定期的にお料理教室を開いています。
NYママ共同ブログのメンバー
私も12月に開かれるAn Amazing Amazakeクラスを受講しまーす。
奈津子さんの9ヶ月になる娘さんは、離乳食にこの甘酒を食べているんです!
痰を生成しやすい牛乳のヨーグルトよりも、腸とからだにいいですね。
マンハッタン鍼灸では、幼児・小児の健康に関するご質問も受け付けております。
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