自分の傷を見る

自分を掘り下げるって


体力も時間も必要で


さらにそれを

伝わりやすい言葉(文章)にするって

とても難しく滝汗



ブログ再開したものの


ある程度のところで

ピタリと手が止まってしまいますチーン



子ども達のことも

まだまだ書ききれていない

印象深い出来事


同じ立場のお母さんに

是非伝えたい私の失敗談などゲッソリ

あるのですが



書けずにいます笑い泣き





とりあえず今日の出来事よりニヤニヤですが。。



今日、年下のママさんから


うちの子

甘いものがやめられないみたいなんだけど

どうしたらいいでしょうか知らんぷり


と話を持ちかけられ

私が話した内容はこちらなのでした👇ニヒヒ


(中略)


「とりあえず、年齢的に、よく食べる時期に入ってきてる、っていうのはあるよね😊


私もなかなか緩めない体質でね💧

体は休んでる様でも頭の中は忙しくて。


今思うと多分

子どもの時からそうだったんだよね😭


やっと最近、疲れ果てる前に昼寝したり

休める様になったところ。


保育士時代にストレス喰いで

チョコをむさぼってたのも

とにかく毎日キリキリしてたから

緩みたかったんだな、と思う。


心身ともに疲れてたら

氣を満たすために 


甘いものとか、添加物とか

刺激が強いのを欲するらしいから。


食べたい時に食べたいもの食べて満たされるんやったら

罪悪感なく食べていいと思うよ〜


その上で

なんでそれが欲しいのか

その背景を考えてあげるといいのかも。


自分がやってる事、食べてるものに罪悪感持つのが一番健康に悪いけんね😅

それ、身をもって感じてる。」



このママちゃん

とても頑張り屋さんなんです。


頑張ってないと不安になる。。って。

体調壊してやっと止まれるタイプ笑い泣き

長男の小学生の男の子も

頑張りすぎて時々体調を壊してるみたいで。


母の頑張りって、子どもにダイレクトに伝わる

ということを痛感していたので

私を例にして話してみました。







私は

娘とのスキンシップが苦手で

ギューっラブラブとかしてあげられないことを


悩んでた時期がありましたが


今思えば


それができるかできないかが問題なのではなく


かと言って


ただ、どうにかしてできる様に頑張ればいいわけでもなく


まして

できない自分を責めるのではなく



そうできない理由はなんなのか

自分にどんな背景があるからなのか


そこをただ客観的にみて


もしそこに

自分の寂しさや悲しさが隠れていたなら


両手でそっと掬い上げて



そうかそうか

そうだったのか


寂しかったね

よくわかったよ。


って

両手でそっと包んで

あっためてあげること


満足するまで

自分で自分に

それをやってあげることが



子どもにとっても

自分にとっても



いいのではないかと


思ったのでした。



食べるものも同じで

どうにかしてそれをやめる、とか

やめされる、というより


なんでそれがやけに欲しくなるのか


そこに違和感を感じるなら


それまでのことを遡って

その背景を思い返してみて

よく味わってみると



何か変化があるのかも。。


と思ったのでしたニヤニヤ



ではまた