前回のブログに関連してですが…

やっぱり、
日本の子ども達、忙しすぎないか…⁉︎
多くのことを求められすぎてないか?
そんなに何でもかんでもやらなきゃいけないの?

って、思いましたチーン




ちゃんと朝起きて
着替えて準備して

自分が選んでもない教科の授業を
朝から何時間も受けて
校則守って
部活もやって
お友達と上手くやることも求められて


ピーちゃんの近況を報告した時


学校の子ども達の様子を話し

その点ピーちゃんは…と、


先生がピーちゃんのことを

しっかり認めてくれたのは嬉しかったです。


でも私、

後から思ったんです。


例えばニヤニヤ

先生の言葉を言い換えたとしたら


「学校へは来ないけど

それだけ心が成長してるなら安心ですね。

そのまま、

ピーちゃんのペースでいいと思います!」


ってなる。


…としたらニヤニヤ




そしたら例えば

逆に 学校に行ってる子も


「お友達とは時々仲良くできないけど

学校に来てるからとてもいいと思います。

このままのペースで大丈夫。」



ってなったらいいやんニヒヒって。



ピーちゃんは

少数派の道を歩くことになったが為に


自分なんてダメな人間だと思ったりえーん

不安や葛藤に襲われショボーンムキーショボーン

それを一つ一つ超えてきました。


とても大変な山を超えて超えて…

今も超えてるところで


だからこそ

見えてきたこと

つかめたものもがあります。


でも

その力はどの子にもあるキラキラ


不登校をしたから

短期集中的に、小学生の早い時点で

ぐーっと自分の中に潜って

自分を内観するということができたけど


ピーちゃんが特別なわけじゃない。


自分と向き合う時間と環境が

揃ったからできたことニヒヒ

その環境が揃うよう、先回りや口出しをせず

見守りました。何度もやらかしながらもその修行は今も続行中です…





楽しく学校に通いながら

大好きな先生や友達と楽しく過ごしながら

沢山笑いながら自分探しができるなら

それならそれがいいニヤニヤ


きっとそれがいい。







大人も子どもも

ワクワクしながら通えるような


日本の学校が

そんな学校になるといいな…


と思いますニヒヒ











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