最近のピーちゃん
自信満々で
と言ってきます。
「あ、うん‼️ママもそう思う❣️」
最近のピーちゃん、すごくご機嫌

ルービックキューブを制覇し
プロ並みの手つきで
全面揃えて披露してくれたり
ひろゆきの動画にハマり
興味のあったネタを話してくれたり

とっても楽しそう
不登校始めた頃は
ギャーー‼️‼️」
と泣いたこともあるピーちゃん。
そんなことを言わせてしまうくらい
関係が悪かった私とピーちゃん…
私もとても辛かった時期でした。
ピーちゃんが耳を塞いで
部屋の隅に座り込むほど
ピーちゃんを怒鳴りつけていましたから…。
そこら辺からの私の変化も
改めてまたそのうち
書きたいと思いますが
そんなピーちゃんが
自分を天才だと言えるようになるなんて
どうやって
その自信をつけていったんだろう…
と振り返ってみて
1番に思ったのは
ピーちゃんが
自分と他人との違いを認められたこと
じゃないかな、と思いました。
周りの同級生が中学に入学した頃…
5月の連休ころの大荒れの時期
そもそもなんで自分は学校に行けないのか
なんでこんなに人と違うのか
(人が多い場所や大きな音が苦手なことなど)
なんで⁉️
家族の中でも自分だけが違う‼️
と、考え始めると発作のように
泣いて暴れたり
夜も眠れなかったり
本当に大変でしたが
それを乗り越え
これでいい。
と思えたこと。
小学校にも行くのをやめ
小学校の卒業式も
悩みに悩んで
出席しない、と自分で決めて
中学にも行かないことは
五年生頃から自分で決めていて
そんな自分を
と思えたからなんだろうと
思いました。
