最近のピーちゃん
自信満々でニヒヒ

ニヤリ「ピーちゃん、天才だと思うんだよね〜」

と言ってきます

滝汗ポーンニヤニヤちゅーちゅーちゅー
「あ、うん‼️ママもそう思う❣️」

最近のピーちゃん、すごくご機嫌音譜


ルービックキューブを制覇し
プロ並みの手つきで
全面揃えて披露してくれたりニヤリ

ひろゆきの動画にハマり
興味のあったネタを話してくれたりニヤリニヤリ

とっても楽しそうニヒヒ







不登校始めた頃は
えーん「生まれてこんどけばよかったー‼️
ギャーー‼️‼️」
と泣いたこともあるピーちゃん。


そんなことを言わせてしまうくらい
関係が悪かった私とピーちゃん…笑い泣き


私もとても辛かった時期でした。


ピーちゃんが耳を塞いで
部屋の隅に座り込むほど 

ピーちゃんを怒鳴りつけていましたから…。



そこら辺からの私の変化も
改めてまたそのうち
書きたいと思いますがニヤニヤ




そんなピーちゃんが
自分を天才だと言えるようになるなんてニヒヒ

どうやって
その自信をつけていったんだろう…

と振り返ってみて




1番に思ったのは

ピーちゃんが
自分と他人との違いを認められたこと
じゃないかな、と思いました。

周りの同級生が中学に入学した頃…
5月の連休ころの大荒れの時期

そもそもなんで自分は学校に行けないのか
なんでこんなに人と違うのか
(人が多い場所や大きな音が苦手なことなど)
なんで⁉️
家族の中でも自分だけが違う‼️

と、考え始めると発作のように
泣いて暴れたり
夜も眠れなかったり

本当に大変でしたがチーン

それを乗り越え
おねがいこれが自分だ
これでいい。

と思えたこと。



小学校にも行くのをやめ
小学校の卒業式も
悩みに悩んで
出席しない、と自分で決めて

中学にも行かないことは
五年生頃から自分で決めていてキョロキョロ


そんな自分を

おねがいこれでいい。


と思えたからなんだろうと
思いました。














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