子どもが不登校になった家庭にも
そうじゃない家庭にも
いろんなスタイルがあると思います。


1日ゲームは何時間まで

〇〇だけはやること。


と、ゲームの制限時間を決め

勉強もやりながらの

不登校生活をしている家庭もあったり…






我が家は
これまでのブログにも書いてきたように
とにかく好きなようにさせるスタイル



☝️こんな感じで

この不登校生活をスタートしたものでニヤニヤ





私の場合は

これまでの人生


何かのルールを守ることで

やっと安心でき

やっと自分を成立させることができたタチでニヤニヤ


いろんな枠を外すこと

いろんなルールを無くすことは


まるで

何もないところに放り出されるような

大きな大きな不安がありました滝汗




でも逆に

私の中にあった枠やルールは

私を縛っていたものでもあり


常識だと思っていたこと

当たり前だと思っていたこと


恐る恐るガーン

またははげしく葛藤しながらも笑い泣きもやもや


ひとつひとつ外していくことでくるくる




自分の本性が浮き彫りになりニヒヒ

毎日がとても楽しく

生きるのが楽になったのでした音譜





親も子も

それぞれが無理をしないスタイルを

手探りでつくっていき


自分らしく過ごすことが1番グッド!

この無理をしないスタイルというのが

また奥が深いのですが…





うちの子達は

不登校に入ってしばらく家で過ごすうちに


私たち、このスタイルで行くからニヤリ

こうじゃないとやってられないからガーン


言わんばかりに

自由気ままな生活を開始ニヤニヤ





これも許せる?ニヤリ

じゃぁ、これは?ウシシ


私の器の大きさを試したり

うかがってくる2人ニヤニヤ





子ども達は私に対して

ちゃんと とか きちんと とか

お母さんらしくとか


そんなものは

何一つ求めておらずニヤニヤ


そのまま

ありのまま


ただ、ママのまんまで居ていいんだよニコニコニコ

だじゃれみたいですが(笑)



教えてくれますニヒヒ






こうなってくると

まずは自分自身が

自分に対して

ゆるく、優しくないと


やってられないんですよねニヤニヤ







おかげで

ゆるゆる母ちゃんが

仕上がりつつありますニヒヒ


いろんなスタイルがある中

我が家は

ゆるゆるスタイルウシシ照れニヒヒ













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