先日、ピーちゃんとのお風呂タイム🛀
その時の会話です。
人の土台になりたい。
土台って、例えばどんな感じ?
足を支える感じ。
その時は
後から後から
ピーちゃんの言葉が
胸にずっしりと
あったかい塊みたいに感じられ
参りました…
と思いました。
決して饒舌ではないピーちゃんだからこそ
ピーちゃんなりのシンプルな言葉だからこそ
私にはすごくよく伝わってきて
その言葉を思い出すと
激しい親子喧嘩の時のことも
生意気なピーちゃんの態度も
全て帳消しに
13歳にして
ありたい姿
なりたい姿を描いているピーちゃん
すごい…と思いました
なんか、わからんけど
私、間違ってないな
と思えるのでした。
我が子が不登校してることを
取り立てて美化しようとは思いませんが
大多数の子と違う道を選ぶ子達
学校には行かない
という選択をする子達は
独特なアンテナを持ってることは
確かだと思うんです。
学校に行っても
行かなくても
育つものは育つ
みんな違って
みんないい。はず
既存の学校に行かない子達が
不必要な苦しみや孤独を
味合わなくていい社会になるといいなぁ
と思います。
〜つづく〜
