体験することで、知識は血肉となる | 愛と世界の本質追求の旅

愛と世界の本質追求の旅

愛と性の本質を見出して、
幸せなエネルギーを循環させる専門家です♥

今日の朝。

シャワーを浴びてから

ついでにお風呂掃除をしていたら

 

急に

「このお風呂はワタシが物質化した」

ということが腑に落ちて

胸に感動が押し寄せてきた。

 

というのも

今住んでいる家はワタシが高校一年生の時に

叔母、叔父、父、で共同で建てたもので

当時引っ越す前
私たちは団地に住んでいた。


父は自営業で、母はパートに努めていて

団地は家賃が安くて

両親には引っ越しをする意思は全くなかった。

 

中学生になっても

わたしには私だけの部屋がなく

 

妹と2人部屋

それも小さなベランダへの通り道の部屋なので

洗濯ものを干したり、取り込んだりするのに

母は普通に入ってくる。


2人部屋と言っても荷物がそこにある、というだけで

プライベート空間ではなかった。

 

お風呂も小さなもので

脱衣所もなく

ダイニングキッチンにお風呂の入り口があり

年頃になった私たちは

小さなお風呂場の中で脱ぎ着した。

 

お風呂場のドアを少し開けて

脱いだものを外に出す。

お風呂から上がれば

またドアを少し開けて

その隙間からタオルと服をとる。

 

お風呂も体育座りしながら入るスタイルの湯舟。

 

湯船に入りながら

足を延ばして入れるお風呂に

入っている気持ちになり鼻歌を歌い

 

寝るときには

部屋の天井に貼ってある

チェッカーズのポスターを見つめながら

イヤホンでラジオを聴き

完全個室でプライベート空間にいる

自分になりきっていた。

 

 

すると

突然、家新築の話が沸き上がった。

 

都内マンションに住んでいた叔母が

ガンになり

都内マンションを売って

近くに引っ越ししてくるという。

 

介護になったら

都内まで通って手伝えない

と母が言ったからだった。

 

 

そして、ちょうどバブルのころで

 

都内マンションがありえない価格で売れて

一緒に暮らせる家を建てないか

という話が持ち上がった。

 

そうやってこの家は創られた。

 

わたしは個室と

脱衣所がある

足の延ばせるお風呂を手に入れた。

 

 

 

 

他にも

 

小学校の時、鼓笛隊の指揮者で先頭に立ったことや

 

新婚旅行で箱根一泊が分相応、

海外は好きじゃないと

元夫は言っていたのに

 

どうしても私はバリに行きたくて

ひそかにガイドブック買って思い描いていたら

仕事取引先の創業記念パーティのビンゴで

10万円分の旅行券が当たって

バリに行けるようになったこと

 

そのほかの細かいことも

男運が悪いことも

お金がないことも

何もかも

どんなふうに思いを放って

どんなふうに現実に現れてきたのか、が

 

どんどん湧き上がって

つながって

腑に落ちた!!!!

 

全部全部!!

自分で造ってる!!!

 

 

 

だから、だから

「イマ」ワタシが思い描くことがとても大事で

「イマ」ワタシの頭の中がとても大事で

「イマ」ワタシがどういう私なのかが大事で

 

そこには過去も未来も

実は関係なかったんだキラキラキラキラ

 

 

 

磨寶論という講座と出会い

そこで土台をつくり

そのあとエメラルドタブレットを学び

そこで体験したことで

 

様々な本や成功哲学で学んだ知識

スピリチュアルで言われていることや

聴いたことがある話が

ただの知識や理解やなるほどね、という感覚ではなくなって

 

わたしの血肉となった。

わたしの真実となった。

 

 

 

エメラルドタブレットLIVEの素晴らしいところは

 

その場に行って

音とコトバと場の振動を浴びることで

体の細胞が体験する

 

というところ。

体験が伴うと

情報は、血肉となる。

 

いくら勉強しても

いくら知識が増えても

体験が無ければ自分のものにならない。

 

 

 

よだれよだれよだれよだれよだれよだれよだれ

 

5月6日はどんな体験があるのだろうラブラブアップアップ

 

楽しみすぎるのであ~るドキドキドキドキアップアップ
 

 

 

 

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オンラインチケット下矢印下矢印

 
 
そしてアップアップ5/25は大人ミュージックで歌いますカラオケカラオケ