か〜わいい



こんな可愛い仔猫たち…
保護猫のままでは
なんとも切ないです。
片目がちょっとぐらい
アレでも
ぜんぜん関係ないのですよ。
人間だって
右目が二重で
左目が一重のヒト
いますでしょ?
Ishizakiは幼少期
両目とも一重でしたが…(^_^;)
保護主さんと
キャサリンさんの
愛情がたっぷり注入された
黒猫兄妹たち。



暖かい家族を待っています。
うちには
片目が
ちょっとアレなんてもんではない
片目が見えない猫がおりますよ。
まろちゃん
向かって左
本猫の右目が白濁して
見えていません。
野良仔猫だった時に
目から血を流していたので
保護しました。
尖ったものが眼球に刺さり
眼球の中のものが
出てしまったのでしょうと
獣医から説明されました。
専門用語でお話くださいましたが
覚えられず…(^_^;)
こんなんでも
全く生活に支障もなく
壁のキャットウォークも
オールOKです

障害
それは むしろ
愛しささえ感じます。
小さな事に悩む私たちに
勇気をくれました。
黒猫チビチビちゃんたちは
障害ではありませんがね。
黒猫チビチビちゃんたちを
丸ごとツルッと受け止めてくださる
里親さま

どうぞ
家族に迎えてくださいませ。




