娘との会話

 

    

 

    

石山まりの自己紹介はこちら▷

紆余曲折起業ストーリーはこちらをどうぞ

 

image

 

 

 

日々の家事の中で、あなたがやりたくないことって何ですか?

 

 

全部だよ!!という声も聞こえてきそうですが爆  笑

 

「料理」をあげる人は多いのではないかしら?

 

 

料理って、予算の中で献立考えて、材料買って限られた時間の中で段取り考えて作る!!

 

究極のマルチタスク!!

 

 

 

それが毎日3食となったら、そりゃ嫌にもなるよね。

 

 

で、我が家はというと、以前は家事はわたしがほぼ全てやっていました。

 

 

今は、

 

 

夫=自分と娘のお弁当と朝食作り 休みの日はプラス夜ご飯作りもする。

 

娘=休みの日の昼ごはん、わたしが夜遅い日の夜ご飯作り担当。

 

 

 

この2人の共通点=料理が息抜き爆  笑

 

 

よって、

 

わたしがキッチンに立つ時間が圧倒的に減りました。

 

 

3年ぐらい前から、このような形になったの。

 

 

 

日々やる家事は、毎日の洗濯、掃除(テキトー)、お風呂洗いぐらい。

 

もちろん、細々した家事はもっとあったり、早朝娘を車で駅に送るミッションがあるけれど。

 

 

 

子どもたちは大きくなったので、お世話する必要はない。

 

気にかけるところは「いま心身ともに健康であるか」

そこだけ目を離さないこと。

 

 

 

そうすると、

やることが昔より少なすぎて何だかそわそわするのです。

 

 

 

ここ数日は体調もあまり良くなかったので、家でゴロゴロしてました。

 

更年期、副腎疲労の名残は油断するとまだまだ出ますえーん

 

 

 

夫は朝からキッチンに立ち、当たり前に出勤する。

 

娘も早朝から遠距離登校する。

 

息子は、バイトや大学、遊びで1日家にいる日の方が少ない。

 

 

 

あれ、わたしいいのかなって思ってしまう。

 

 

 

そんなことを、ふと娘に言ったら

 

「え、十分じゃない?それ以上何をそんなにやる必要があるの?」と言われました!!

 

 

 

そう、

 

勝手に罪悪感を持ってたのはわたし。

 

家族は誰も責めたりしない。

 

 

 

夫はむしろ、わたしがゴロゴロしながら推しのテレビ見てる時の方が、嬉しそうだったりする。

 

 

これ、

実は結構あるケースなんです。

 

 

 

 

頑張り屋の人は、自分がやった方が早いと思って抱えがち。

 

でも、自分がゆるゆるしてる方が周りは安心するの。

 

 

やらなきゃと思ってたことは、周りがやってくれるものなんです。

 

 

 

「もっとやってくれたらいいのに!」

と思うことは、

 

自分自身が無意識で、相手に「やらせてあげてない」だけなの。

 

 

 

わたしも元々、一人で頑張り星人なので(笑)

弱気になると、今でも罪悪感が顔を出すことがあります。

 

 

 

その度に、

「そうだ!わたしがやることは笑顔でいられることをするだけだ」

 

 

 

たくさん頑張ってきた人は、

日々のタスクをこなすよりも

 

 

意識的にゆるゆるすることに時間を作る。

 

そんな時期です

 

 

 

 

 

 

 

心にも潤いをどうぞラブラブ

 

下矢印

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宝石赤石山まりの主な情報発信、優先案内はメルマガです宝石赤

 

 

 

 

 

 

 

下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

 

画像クリック

 

 

 

 

 

 

 

 

繊細気質を活かした起業・副業を叶えたい人はこちらもどうぞ

下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

画像クリック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宝石赤個別ビジネスサポート

下矢印

虹体験コンサル詳細

 

 

宝石赤色の心理学資格取得講座

下矢印

虹カラーコミュニケーションアドバイザー・

トレーナー講座


虹キレイデザイン学講座 

 

宝石赤受講生さんの感想

下矢印 

虹お客様の声