内藤です

この本、めちゃ良かったです。






そして、この本を書かれた椎原崇さんの自己紹介記事にとても惹かれました。

めちゃ面白い記事なので読んでみてくださいね。



どの部分に惹かれたかというと

信じられないかもしれませんが、
セミリタイヤ生活をしていた時が、人生で一番つらかったです。。。


の部分。

椎原さんは、20代でセミリタイヤ生活を手に入れ、時間もお金も不自由ない状態になりました。

でも、何もしていない自分が世の中の役に立っていないと、セルフイメージがダダ下がりします。


なんでって思いませんか?

これ僕も少しわかる気がするんです。

僕はセミリタイヤできるほど稼いでいませんが、最低限の生活ができる収入がほぼ自動的にはいる仕組みを作った時に、やる気が一気に失せたことがあります。

すると自己肯定感が下がったり、無力感を感じました。

だからこの自己紹介記事を読んで興味が湧いて本も購入しました。

セルフイメージが下がった状態からどうやって今の状態になったか、この「幸せのプログラミング あなたは、幸せになるように設計されている」に書かれているので是非読んでみてくださいね。

だれもが幸せになるようにできてるってわかりますから。