僕が中学生のころ
長距離が得意 あったので
マラソン大会の 練習ともなると 必死で走ってました。
そう…いい順位を 取りたかったから
そして若干勉強もできたので 塾に行って
夜7時から深夜1時まで 必死に勉強してました。
そう…皆とは違った ワンランク上の高校に 行きたかったから
そりゃ 頑張ってたので マラソン10位以内とか
偏差値が高い高校に 入学出来たりと
そこそこ望みは 叶ったかなぁ~なんて
しかしながら 高校に入ると
長距離速い人なんて 何十人といるし
学年での模試をうけたら 数学が
360人中360位と 素晴らしい結果
前回書かせてもらった マイ日報セミナーにて
中司 祉岐さん
が 仰ってたこと…
『僕はねぇ 同期で2人のライバルが いました。
もうこいつらには 絶対負けたくない!
という思いで 必死に働いてましたよ』
そういうことを 仰ってました。
そういや 最近は 吹奏楽部の定期演奏会のため
猛烈に練習したなぁ
『何としても 上手く吹かなければ』
って思って やってました。
自分との 戦いです
。
そう思うと ライバルって なんだろなぁ~
と 感じました。
続く