今日は才能心理学マスタープログラムの日でした。

先週のファシリテーター養成講座は他人の才能を調べるコース

今回のマスタープログラムは自分の才能を探すプログラム
   


今日はその第1回でした。



最初はひたすらレジュメに書いてあるワークを

やってやってやりまくる驚き


主に過去の出来事を掘り下げるワーク。



案外自分のことが分かりそうだけど

深くなればなるほど

どういう気持ちかわかんなくなる



あの過去の出来事は今考えてみると



どういう想いがあったのか

自分はそのときどうしたかったのか

言葉にするとどう感じたのか



そこで辛くて思考が止まっていたりするので

すぐには掘り返せないんで毎回同じワークをすると

新たな発見があります。




このセミナーの主催者、北端康良さんも

ご自身の著書でも仰ってますが


『自分の過去の出来事に才能の源泉がある』


だから自分の過去をしっかり見つめることによって

自分の過去を認める。




そうして自分の過去を探ってみると

色々な自分が出てきました。



今日はここまで~

明日に続く

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