NHKにてジャパネットたかたの

高田社長のドキュメント番組が

ありました。
【仕事学・高田明】


 
彼は性善説にたって物事を考えており、

社員が会社を裏切ることもあったそうです。


だけどその社員が悪いというのではなく

裏切るような環境を作ったのが責任だと。



そしてカスタマー部門に力を注いでいます。

『お客様の声というのが、一番大切なんだ。

お客様の声を聞かないのなら、やっている意味がない』


カスタマー部門はすごく費用がかかります。

外注でさせてという選択肢もあるなか、

あえて自社でカスタマー部門を持って

お客差に向き合おうとしている。







高田社長は通信販売で商品を売買したいのではない

人の反応を知って、人を喜ばせたい。

そのために会社を経営している。



そう感じました。


こういう会社が増えてくると

もっともっと素敵な日本になるはず!


偶然にも面白い番組が見れて良かったです。



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