本日は朝から、地元の畦焼き。


きちんと消火できる体制での対応でしたが


煙を吸ったり水を浴びたり素敵な一日でした。




一酸化中毒って…炎が襲って来ても、身体が動かなくなるのね。


そして結構な身体へのダメージが…






こりゃ火の海だな(笑)
(火は無事に消えております)


まぁそんな話はさておき。



今日は一通のメルマガ(ブログもおなじ)があり


興味深い事が書いてありました。



【てんつくマン】



『人生に必要な一つはやっぱり刺激だべ!』



 (いつもアホ学でお世話になってます)




彗通信の粟田さんが発明した


パーソナルエナジーといわれるものと太陽光でできた電気で


野外でライブ実験をしたら、



聴覚障害の方がきこえたそうな。




その時とあるラジオ局で紹介されていた内容が蘇ってきました。




巨大な日本武道館の電源を太陽光発電の電源で賄う壮大なイベント


【THE SOLAR BUDOKAN】




ソーラーでの電池を蓄電し、そのすべての電源をソーラーで運営するというライブ。




その時の感想で、出演者の方は



太陽光の電気は、他の電源と異なりノイズがなく


音の伸びや質がいいと言っておられたこと。





この2つについて凄く共感しました。





人間が上手く使えるようにした電気にも質があり


それが自然な方法で取り入れた時にクオリティが高くなる。




人間も自然に近いものが受け入れやすくなっているということ。





だから太陽とか雨とか風とか、


四季の色どりやその旬の食べ物




そういうことに意識を向けることで変わるんではないか。


もっと素敵な事を感じられるんじゃないか。






体罰の本質を本気で考えず、体罰はNGとだけ伝える



放射能汚染の記事がカモフラージュされている




そんなメディアが訴えてる世の中よりもっといいものが


今は見えない所で光っている。




そう思うと見る方向によっては


未来ってもっと愛に溢れているのかもしれない。





そんな楽しい記事を見ることができて幸せでした!