五年ほど前に、むーさんは「日沙美」という名前でホロスコープを学んでいました。


生まれたときの惑星の位置が、どこにあったかを読み解いていくと、
自分自身の設計図のようなものが見えてきます。

少しかじっただけなので、ネイタル(出生ホロスコープ)しか読み解けませんが、
その時思ったこと。


月の欲求を満たすために、
水星が思考と言葉を使い、
金星がテイストを与え、
火星が実行し、
太陽が表現して月を満たす。。。
という考え方もありかな、と。

『知情意』に沿った独自の考え方なんですけどね。



ホロスコープでの太陽と月の関係は、

月の欲求(感情、欲求)を満たすために、太陽(人生の目標、あり方)が表現しています


月の欲求とは、
0~7才頃までの子供の頃に満たされなかった思いや、無意識に持ち越している思いです。


自分の中の宇宙の惑星としてみたときに、

月(感情、欲求)を満たすために、太陽(人生のあり方)を目標にしていく

水星、金星、火星がそれぞれの個性を出して太陽に彩りを添える


5/9(木)、こんな視点からの星読みをする機会を、久しぶりに頂きました。
さてどうなることやら。


こんなのも作ってましたぁ✨