発達凸凹アカデミー

伊藤真穂です。

 

 

次男のしんちゃんは、

特別支援学級の小学3年生です。




一斉休校の日々を書いていましたが、



先週から学校の一時預かりと、

いつも行っていた学童に行き始めました。




学校の一時預かりというのは、



低学年と支援学級の子どもを対象に、

通常の5時間目まで学校で預かってくれるという特別措置です。



基本は間を空けて座って、

各自自習。



校庭で遊べます。




自習とか無理なしんちゃん。




最初の2週間は躊躇しましたが、

行かせてみました。




支援学級で利用してたのは、

しんちゃんいれて3人。



昇降口での消毒、

ガラガラの教室・・




休校中は毎日出かけていたので、

むしろ安全(笑)




ただやはり一日が長いようで、

2日目からは先生が、




おもちゃ持参してください、と!




しんちゃんも今だけというのを理解して、

音のでない電車などを自分でセレクト。





 そんな感じで、

なんとか過ごしていました。




そのうち校庭開放が始まり、

お友達に会えて喜んでました。




そんなこんなで、

なんとか過ごしています。




学童については区分があります。

また書きます。





週末は鎌倉行っちゃったけど、

激混み!!