発達凸凹アカデミー
伊藤真穂です。
中3の長男、
受験前の内申に関わる最後のテスト前。
いつもどおり、
部屋が崩壊中。
まず入り口がこの状態で、
踏み入るのに躊躇。
すごい!!
脱いだ足の形のままだ!
恐る恐る足を踏み入れてみる。
右手のタンス、
いつもはここから服が飛び出してるけど、
この日は奇跡的に飛び出してない。
イスに座りたい場合は、
どうするんだろう?という机。
この机の右手。
足の踏み場がないとは、
こーゆー状態を言う。
この左手にある納戸に掃除機がしまってあるため、私は転ばないように気をつけてこの部屋を渡らないといけない。
小学生の頃からなので、
もうみんなノーコメント。
支援学級に通う6歳下の弟にさえ、
『お兄ちゃんの部屋、
散らばってるな』
と冷めた目で指摘されてました。
片付けて、と言えば片付けるんだけど、
魔法みたいに1日で元通りのため、
諦めて数年経ちます。
昔はこれが原因で、
怒ってばかりいたけど、
今では、
私『ヤバいね』
長男『ヤバいっすねー』
この会話で終了。
片付けても片付けなくても、
必ず忘れ物を取りに戻ってくるからね。
お目汚し失礼いたしました。
日曜日に友達と食べたに行った近所のホットケーキが分厚くて有名なカフェの写真を目の保養に。。






