グループに入ってもあぶれる
いじめられっこの元不登校児
ルールや常識や普通が苦手な
めちゃめちゃ社会不適合者が
PTA副会長になってみました
やばい、全然むいてない。
わからないならやってみる
固定観念をはずしてみたら
新しい世界が開けた
はやみずしょうこです
PTAがなんのためにあるのか
全然わからないと思ったから
広報紙作るチームに入ってみて
1年やってわからなかったから
副会長になって1か月経つけど
やっぱりいまだにわからないぜ
というわけで
未来は変えていけるから
ひとまず置いておいて
「起源」を調べてみた♡
日本のPTA:歴史と目的の変遷
GHQの指導により日本へ導入。戦後の深刻な物資・資金不足の中、国に代わって親たちが学校の復興資金(机や教材費)を出し合う「集金システム」として機能。これが全員強制加入の実質的なスタートとなりました。
「サラリーマンの夫と専業主婦の妻」という家族像が定番化。潤沢な専業主婦の労働力をベースに、ベルマーク、校内清掃、地域パトロールなど「全員で順番に役割を分担する」慣例がガッチリと確立されます。
女性の社会進出が進む一方、PTAの業務内容やシステムは前例踏襲のまま。「仕事があるのに無理やり役員をやらされる」といった負担感が一気に表面化し、役員決めや免除の儀式が大きな社会問題に発展します。
個人尊重の意識や少子化、デジタルツールの普及に伴い、本来の「任意加入のボランティア」への原点回帰がスタート。入退会の自由化、業務の外注、さらにはPTA自体の解散など、各地で急進的なスリム化が進んでいます。
「お金を集めて学校を助けるため」「専業主婦みんなで力を合わせるため」に作られたかつての強制システム。ライフスタイルが激変した現代、ようやく「やりたい人が、できる時に、できる事をする」という、本来の心地よいボランティアの形へ姿を変えつつあります。
時代に合ったやり方って
本当に大事だと思ってる
これはPTAだけじゃなくて
働き方も
友達作りも
勉強の仕方も
ブログの書き方も
なんにでも言えること
人生面白がって生きたもん勝ち
むいてるむいてないを
やる前から判断するなんて
もったいない!!
やってみた人にしか
見えない世界ってあるんだよ
そしてその世界って
想像以上に面白いんだよね♡
✎.....ღ
読んでくれてありがとう♡
起業女性サポートをしています
下のメニューもぜひ見てね ▾






