もっと自分を好きになってね

 

提供メニューお客様の声 VoiceFacebookアイコン幸せはお金じゃない、自分の中の幸せ幸せはお金じゃない。自己肯定感で変わる。お金があっても幸せとは限らない

 

 

グループに入ってもあぶれる

いじめられっこの元不登校児

ルールや常識や普通が苦手な

めちゃめちゃ社会不適合者が

 

PTA副会長になってみました

やばい、全然むいてない。

 

キラキラした装飾と金色の線

 

わからないならやってみる

固定観念をはずしてみたら

新しい世界が開けた

はやみずしょうこです

 

image

 

PTAがなんのためにあるのか

全然わからないと思ったから

広報紙作るチームに入ってみて

 

1年やってわからなかったから

副会長になって1か月経つけど

やっぱりいまだにわからないぜ

 

というわけで

未来は変えていけるから

ひとまず置いておいて

「起源」を調べてみた♡

 

日本のPTA:歴史と目的の変遷

1947年〜(戦後・昭和20年代)
【PTAの誕生と強制加入の始まり】

GHQの指導により日本へ導入。戦後の深刻な物資・資金不足の中、国に代わって親たちが学校の復興資金(机や教材費)を出し合う「集金システム」として機能。これが全員強制加入の実質的なスタートとなりました。

1960年代〜(高度経済成長期)
【専業主婦モデルによる仕組みの固定化】

「サラリーマンの夫と専業主婦の妻」という家族像が定番化。潤沢な専業主婦の労働力をベースに、ベルマーク、校内清掃、地域パトロールなど「全員で順番に役割を分担する」慣例がガッチリと確立されます。

1990年代〜(平成期)
【共働き世帯の激増と押し付け合い】

女性の社会進出が進む一方、PTAの業務内容やシステムは前例踏襲のまま。「仕事があるのに無理やり役員をやらされる」といった負担感が一気に表面化し、役員決めや免除の儀式が大きな社会問題に発展します。

現在(令和期)
【多様化とDX・大改革の時代】

個人尊重の意識や少子化、デジタルツールの普及に伴い、本来の「任意加入のボランティア」への原点回帰がスタート。入退会の自由化、業務の外注、さらにはPTA自体の解散など、各地で急進的なスリム化が進んでいます。

💡 本来の姿へ

「お金を集めて学校を助けるため」「専業主婦みんなで力を合わせるため」に作られたかつての強制システム。ライフスタイルが激変した現代、ようやく「やりたい人が、できる時に、できる事をする」という、本来の心地よいボランティアの形へ姿を変えつつあります。

 

PTAの時代変遷とDX化、ボランティアアプリ

 

時代に合ったやり方って

本当に大事だと思ってる

 

これはPTAだけじゃなくて

働き方も

友達作りも

勉強の仕方も

ブログの書き方も

なんにでも言えること

 

人生面白がって生きたもん勝ち

むいてるむいてないを

やる前から判断するなんて

もったいない!!

 

やってみた人にしか

見えない世界ってあるんだよ

そしてその世界って

想像以上に面白いんだよね♡

 

 

✎.....ღ

読んでくれてありがとう♡

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