話してみたい
会ってみたい
読者からそう思われる
ブログの世界観を作ることが
ブログ集客の土台になるから
「親近感」って大事だよね
すごい資格も経歴もない
それならありのまま書こう
そう意識して書き続けたら
「ありのままの生き方を出せてる」
世界観が魅力だと言ってもらえて
めちゃめちゃ嬉しく感じてる
ありがとう♡
ありのままと言っても
ぜんぶがぜんぶ書いてるわけじゃない
どんな記事を書くと共感が得やすいか
リアル感を出すためにどう表現するか
日常を「報告」じゃなく書くためには
いったいどうしたらいいのか
常に考えてブログと向き合ってる
難しく悩んでる訳じゃなくて
ゲームを攻略する感覚だから
どっちかというと面白いのさ♡
ちなみに
わたしが親近感を出そうとしてるけど
出せてないと感じるブログの特徴
| 出せていないブログの特徴 | 書き手の心理(心理用語) | 読者の心理(心理用語) |
|---|---|---|
| 1. 「いい人」しか見せない (成功や理想的な姿だけの発信) |
社会的望ましさバイアス 「有能で立派な人」と思われたい心理。 セルフ・ハンディキャッピングの拒否 弱みを見せると自分の価値が下がるという恐怖。 |
社会的比較理論(上方比較) 劣等感や気後れを抱く。 しくじり効果の欠如 隙がなさすぎて、親近感を持つキッカケを失う。 |
| 2. 日常だけで終わる (感情のない行動記録・日記) |
自己開示の錯覚 「行動の事実」を公開することで、心をオープンにしていると勘違いしてしまう状態。 |
関与度の低下(他人事感) 感情の共有がないため自分との共通点が見出せず、類似性の法則が働かない。 |
| 3. キャラクターを演じている (ターゲット受けを狙った偽りの姿) |
ペルソナ(仮面)の肥大化 ビジネスの理想像を演じるうちに本来の自分が隠れる。 |
認知的不協和 言葉の端々から「作られた違和感」を本能的に察知。「親しみやすそうなのに冷たい」と警戒する。 |
| 4. 目線が「上から」になっている (正論での論破・教えるスタンス) |
専門家の呪い(知識の呪い) 自分ができることは相手も分かって当然と思い込む。 |
心理的リアクタンス(反発) 正論でコントロールされているように感じて拒絶したくなる。 |
無意識って実は
めちゃめちゃ相手に伝わるの
・自信のなさ
・数字の誇張
・売りたいだけ
・イヤイヤ書いてる
・人のブログ読んでない
そういうのって
結構感じ取られちゃうもの
読者って、、、すごいんだよ?
だからこそ
自分のありのままを見せる
どこをどう見せるのかって
めちゃめちゃ大事なんだ
| 親近感があふれるブログの特徴 | 書き手の心理(心理用語) | 読者の心理(心理用語) |
|---|---|---|
| 1. 「プロセス」も見せる (失敗談や這い上がったストーリー) |
自己開示の返報性(信頼の先出し) 先に自分の弱みを開示することで、安心感を提供しようとする心理。 |
プラットフォール効果(しくじり効果) 有能な人が見せる「少しの失敗や弱み」に人間らしさを感じ、一気に親近感が高まる。 |
| 2. 「感情」を言葉にする (出来事を通した心の動きの深掘り) |
自己一致 事実の報告ではなく、自分の内面の真実(本当の感情や価値観)を偽らずにそのまま表現。 |
類似性の法則 / 共感の醸成 共通点(私も同じように悩んだ等)を見出し、「私と同じ人間だ」と結びつきを感じる。 |
| 3. 「等身大の言葉」で語る (リアルな友人に話すような熱量) |
自己受容 キャラを作って防衛する必要がなく、ありのままを発信することへの許可が出ている心理。 |
心理的安全性 / ラポールの形成 「嘘偽りのない本音」を本能的に察知。画面越しでも信頼関係が築かれる。 |
| 4. 「横の目線」で味方になる (伴走者としての寄り添い) |
共感的理解(受容的スタンス) 正論でコントロールせず、相手の悩みや痛みをそのまま受け止め、並走しようとする心理。 |
心理的リアクタンスの解除 否定されない安心感から「この人なら私の味方になってくれる」と確信する。 |
わたしはブログを書いてる側でもあり
テレビより本よりなによりブログを読む
生粋のアメブロ読者歴10年以上!!
読者視点なんてお手の物♡
だって毎日好きで読むんだもの
だからわかるんだ
読者が「会いたい」と思うのは
すごい経歴やすごい先生じゃなくて
圧倒的な安心感
自然と伝わる親近感
きれいに包装された正論なんて
一回届いて終わりなの
「生の言葉」を届けられる
ブログの世界は「リアル」こそ最強
一気にやらなくてもいい
少しずつでも書いていこう
もし難しければ
わたしがあなたの伴走者になるよ♡
✎.....ღ
読んでくれてありがとう♡
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