色あい箱の岸田です。
昨日は、RYBカラーの草木裕子先生と鳥井先生とで教えてくださる
日本画の学びに行ってきました。
江戸中期の岸派を中心としたお話しで、コレクションをいろいろと見せていただきました。
博物館などでは見られない、日本画の数々、いつもお料理もおいしくて
学び+美味しいお料理を楽しみにうかがっています。
今回は、京の冬の旅のおすすめも教えていただいてきました。
京都の方ならではの情報も教えていただいて、単に見に行くよりも
興味を持って楽しめそうです。
下の写真は臭き先生と鳥井先生です。
この中にあった、鯉の絵は、若冲のものだそうです。
まだまだわからないことだらけですが、時々楽しみながら、知識が深まればよいかな、と思っています。







