2024 再誕の神仕組み ♡ 結びとくくり 編 ☆ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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今年の再誕プロセスが、

 

始まった頃から 観ていたのは、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニューヨークの大手法律事務所を舞台に、若き敏腕弁護士と天才的な頭脳を持つ青年がタッグを組み、様々な訴訟へと果敢に挑んでいく「SUITS/スーツ」。

 

 2011年6月23日にアメリカNBC傘下のUSAネットワークで放送されるや、初回視聴者数460万人を記録した大ヒットドラマ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

13年も前から放映されていて、

 

日本でも話題になっていたそうだけど、

 

 

全然知らなかったというか、

 

意識が 向いてなかったのも、

 

 

今の時期まで 待つためだったと

 

いうことで・・・・

 

 

 

 

マイクは、一度見たものは忘れない驚異の記憶力を持つ天才青年。弁護士志望だったが、悪友トレヴァーのせいで大学を中退となり、夢を断たれてしまう。

 

仕方なく、バイク便や替え玉受験を引き受けて生活していたが、ハーヴィーとの出会いがきっかけで人生が一変。

 

 

 

 

マイクは、幼少時に両親を失った後は、

 

優しい祖母に育てられていて、

 

 

祖母の入院費に多額のお金も必要になって、

 

 

悪友が持ち込んだ危ない仕事を、

 

引き受けるしかないという、

 

崖っぷちの窮地 に 立たされたとき、ダウン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこからの〜 という展開で、

 

ハーヴィーとの運命の出会いを 果たしたのも

 

またわかりやすくて・・・・恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハーヴィーは 大手法律事務所で働く敏腕弁護士。

 

難しい訴訟を解決に導くニューヨーク最強のクローザーとして、ライバルからも一目置かれる存在だが、部下を持ちたがらず、面倒も一切見ない一匹狼。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのハーヴィーが 彼の資質を見抜いて、

 

リスクを負いながらも、

 

アソシエイトとして 雇うことになり、

 

 

 

> その人を 見極める目と、

 

瞬時の判断力に 拍手したい♡

 

 

 

 

その時の宣言通り、

 

千載一遇のチャンスを与えられたマイクは、

 

才能をフルに発揮していく道へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギリギリまで追い詰められたところで、

 

抑えられていた力が 開花させるチャンスが

 

外側からやって来るというのも、

 

 

前回の月蝕テーマそのまま・・・・いて座

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

法律書を記載ページまで覚えられるほど、

 

並外れた頭脳を持ちながらも、

 

人が良すぎて 利用されやすいマイクに、

 

 

一流の弁護士としての在り方を

 

示していくのも 参考になっていて・・・・音譜

 

 

 

 

> 基本の身だしなみとして、高級スーツに身を包んで、

 

トレーニングやボクシングなどで、

 

体もしっかり鍛えている。

 

 

 

 

 

 

 

「目の前で 銃を突きつけられても

 

146通りの選択肢がある。」

 

 

 

どれだけ絶体絶命の状況になっても、

 

対処する方法や選択肢は 無数にあるという意味で、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎回 これでもかというほど 窮地に陥っても、

 

必ず 打開策を見出していたのは、

 

 

自分は必ず勝つと信じて、

 

絶対に諦めないという強い意思が 根底にあり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「人生には2つのルールがある。

決して諦めないことと、いつもルール1を忘れないこと。」

 

「小さく負けようとせず、逆転を狙え。」

 

 

少しでも損失を小さくして済ませたいという気持ちが、

大きなチャンスを逃すことになる。

 

 

 

「戦わずして勝て」

 

裁判になると多額の費用が掛かるので、その前に出来るだけ決着をつけたりと、効率的に 目的を達成する戦略として、

 

戦いを省略する。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでは、何とも戦う必要がない世界へ、

 

入っていることを。

 

 

 

> 代わりに使うのは、結びの力(99)・・・・恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

口先だけの「やるやる詐欺」ではなく(笑)、

 

実際に 結果を出して見せるところが、

 

また たまらなくて、

 

 

 

 

こんな内容のサイトが、

 

日本にも 海外にも出ているほど、

 

インスパイアしていて、

 

 

 

 

 

 

 

 

その一部から・・・・

 

 

 

「勝者は言い訳などしない。」

つまらない言い訳は、負け犬の遠吠えにすぎない。 世の中は残念ながら、不公平。自分の力でどうにもならないこともある。

 

でも、自分には才能がない、環境に恵まれない、チャンスがこないと嘆いていては何も始まらない。今の状況を認め、それを打破するために前進し続けた者だけが成功を手にする。

 

 

 

 

「俺は夢など持たない。目標(ゴール)をもっているんだ」

 

ハーヴィは 冷静な分析をもとに着実な努力するところに特徴があり、ぼんやりと夢を見てても意味がない、具体的かつ実現可能な目標をもって、確実に達成するからこそ、彼は圧倒的な成果を出し続けている。

 

「ゴール」を明確にすることは「あるべき姿」を描くこと。ゴールとは取り組むべきことの目的、目標、そして成果。現実を忘れず、目的や目標、成果を明確にすることが大切。この言葉には、“ハーヴィらしさ”が匂い立っている。
 

 

 

 

 

「誰でも俺の仕事はできるさ。

でも、誰も俺になることはできないんだよ」。


なぜ誰もハーヴィにはなれないのか。それは彼が敏腕弁護士で圧倒的な結果を出すとともに、高い倫理観を持って信頼関係を築き、人間的な仕事をするところにある。

ハーヴィは高額を支払うクライアントに対しても決してへりくだらず、ときには厳しい指摘をして反感を買うこともある。しかし、それは大局的に見るとクライアントのためであり、企業の発展になるからこそ口にしている。













どんな状況に直面しても抜け出せる力量を持っており、ハーヴィの最大の武器はその精神力。

 

ときに敵対者を脅したり、ハッタリをかましたりすることもあるが、それでも法や職業倫理を犯さぬようにギリギリの選択をしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

検事時代にも、自分に不利になる証拠でさえもすべて公開し、正々堂々とフェアプレーしようとする。そうした屈折しながらも実直な性格が、弁護士ハーヴィの魅力といえる。

 

 

 

 

こんな感じで、オラクルにも・・・・♡

 

 

 

 

 

 

 

ハーヴィーも 郵便配達係として働いていた時、

 

所長のジェシカに才能を認められてから、

 

弁護士の勉強を始めていて、

 

 

相当な努力とハードワークの積み重ねで、

 

能力を 開花させたという経緯があり、

 

 

 

 

 

 

 

 

普段はいつも涼しげな顔で、

 

余裕たっぷりに見えているのも、

 

 

それだけの実績による経験によって、

 

揺るがない土台と軸が出来上がっているから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「可能性には賭けない。人間性に賭けるんだ。」

 

 

マイクを雇ったのが、その一つで・・・大正解♡

 

 

物事の本質を見通す目を 培っているという、

 

ロールモデルにも なっていて、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何事にも妥協しないで 高みを目指して、

 

進化し続けることを 選んでいたり、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の価値も 自分でしっかり認めて、

 

その働きに見合う報酬を 堂々と受け取り、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな自分に相応しい居場所として、

 

ペントハウスに住みながら、

 

 

人生を 楽しんでいるところも。ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マイクとは 映画好きという共通点もあって、

 

会話に 映画ネタが多いのも楽しくて、音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対策を 考えるときも、

 

映画からヒントを 得ていたりして、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MEの多次元プレイでも、

 

リチャードが見本を 見せていたように、

 

 

映画やアニメからのインスピレーションで、

 

生まれた実例は 数限りなく、

 

・・・・遊び心による発想力♡

 

 

 

 

時には、普段とは真逆のことをやって、

 

新しい領域を開くというのも、

 

 

リンクするところが、とにかく多くて、流れ星

 

 

 

 

 

 

 

 

 

息もピッタリの唯一無二の相棒として、

 

固い絆で結ばれていたことで、

 

 

 

 

 

 

 

 

「俺たちはバットマン&ロビンだ!」と

 

互いに 認めていたところも・・・・ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

カナダデーのお祭りでは、

 

バットマンのメイクで、

 

 

 

 

 

 


ハロウインでは ロビン♡

 

 

 

 

 

 

 

 

マサシと同じ年頃だったので、

 

重なることが多くて、

 

 

ダウンタウンの中心にある事務所まで、

 

バイクで通勤していたように、自転車

 

 

 

 

 

 

 

 

マサシも ダウンタウンの旅行会社まで、

 

斜めがけバッグで 通っていたことや、

 

 

 

 

> バイクには「ルート66」シール

 

バッグには「龍馬」のタオル♡

 

 

 

 

 

 

 

マイクにとって、唯一の家族だった祖母を 

 

大切にしていたところでは、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マサシも あるおばあちゃんが、

 

Mハウスを間借りしていた頃から、

 

お世話をしていて、

 

 

そのおばあちゃんにギフレシしたときも、

 

いろんな変化が起こっていたことや、目

 

 

 

ケーキ マサシの誕生日パーティに、

 

 

シーホーク(ホルスゲートの前)から 

 

スカイプ参加したときも 一緒に映っていて、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その 最後の誕生日に マサシが 私のために

 

泣いてくれていたことを 思い出して、

 

 


「産んでくれて ありがとう」

ウサギ「産まれてくれて ありがとう」

 

 

 

その時に 入っていた「運命の輪」が、

 

今に繋がっていることも・・・・流れ星

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハーヴィーたちに 紹介するシーンも、

 

微笑ましくて、

 

 

 

 

 

 

 

 

育ててくれたことに 恩返ししたいと、

 

祖母のために家を買って、

 

 

サプライズ しようと待っていた時に、

 

訃報が入るという・・・・ハートブレイク

 

 

 

 

 

 

 

気持ちがわかるだけに・・・・(泣)

 

 

 

 

 

 

 

 

私の父も 若い頃から苦労していて、

 

ようやく手にした家も、ゼロリセットで手放していて、

 

 

年老いても 生活のために働いていたことから、

 

マサシと帰国した後は、

 

 

小さくてもいいから 父のために家を買って、

 

ラクをさせてあげたいという

 

夢を持っていたことも 重なりながら・・・・

 

 

 

父は、その前に倒れてしまったけれど、

 

 

最後の数年間を送ることになった病院は、

 

静かで落ち着いた山の手にあり、

 

スタッフの感じが とても良かったことや、

 

 

旅立ったときの経緯を通して、

 

終の棲家として用意されていて、

 

体・心・魂が昇華されたこともわかったのです・・・・アップ

 

 

 

> 誕生日&命日の神仕組み 編 より

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この「半端者」(未熟者)というのは、

 

マイクの親友(悪友)トレヴァーのことで、

 

 

 

 

 

 

 

 

彼を手伝ったことで、

 

大学を退学になったり、警察に追われそうになって、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弁護士の仕事に就いた後も、

 

何かとトラブルを 持ち込んでいて、

 

 

> ヴァンパイア&吸い取り名人モデル 

 

 

 

 

 

 

挙句の果てには 裏切る行為までして、

 

 

今度こそ、やり直すと誓いながら、

 

逮捕された時も 泣きついてきて、

 

 

マイクが 保釈金を出したこともあり・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

似たような経験として重なったのは、

 

元夫(マサシの父親)のこと・・・・

 

 

 

再誕プロセスの仕上げとして、

 

これまでシェア出来なかったことも合わせて、

 

まとめてみると、

 

 

 

 

結婚して数年間は、穏やかで幸せな時間を、

 

過ごしていたけれど、

 

 

カナダ移住に向けて、彼が早めに退職したことで、

 

代わりに 資金と生活費のために、

 

 

掛け持ちの仕事で 夜半過ぎまで働いていた間に、

 

二人目を流産して、

 

その後も 休みなく復帰していたものの、

 

 

 

彼が やらかしたことがあって、

 

私の中でも ここまでが限界と感じて、

 

離婚の話をした時に 自殺すると荒れてしまい、

 

 

どうしてもやり直したいと懇願されて、

 

悩みながらも 受け入れることになり、

 

 

 

私だけが日本に残って、数ヶ月間一人で資金を貯めて、

 

準備が出来たところで カナダに移った後、

 

 

就職先も決まって、毎日会社に行っていたはずが、

 

実は・・・ということで真実が発覚し、ドンッ

 

 

 

さらには 上手い話(詐欺)に乗せられて、

 

私のカードでキャッシングしていて、

 

日本で用意した資金が 一気になくなっただけでなく、

 

借金まで背負うことにもなり・・・・

 

 

 

私もツアーガイドと日本食レストランでの仕事を、

 

掛け持ちしながら、

 

限られた選択の中で、やれるだけのことをして、

 

 

彼も まともに就職出来たことで、

 

生活を 保てるようになったにも関わらず、

 

 

日本にいた時と同じことを繰り返して・・・・

 

 

再び 限界まで追い詰められたときに、

 

次の運命に切り替わる機会が やってきて、

 

 

そこからのマジカルな急展開は、

 

最初のHPでシェアしていた通り。流れ星

 

 

 

マサシと ゼロリセットで帰国して・・・・「1122」

 

 

何もないところから始めて、

 

ようやく借金まで返せて、

 

落ち着いた生活が 出来るようになった頃に、

 

 

初ペルー皮切りの「聖なる旅」もスタートし、

 

 

マサシにとっては、父親であることから、

 

過去は 水に流しながら、

 

 

カナダやアメリカで合流して、

 

親子で 過ごす時間を作っていた後で

 

 

彼が起こした事故の負担金を、

 

再び 背負うことに・・・・

 

 

 

 

幼い頃に 両親を亡くしたマイクにとって、

 

トレヴァーは 家族のようになっていて、

 

子供の頃に 楽しく過ごした思い出も

 

あることから、

 

 

 

祖母やハーヴィーから警告されていたり、

 

繰り返し信頼を 裏切られても、

 

断ち切ることが 難しかったのと同じで、

 

 

 

 

今だから話せるけれど、

 

出会った時から、異性として惹かれたことはなく、

 

 

純粋で優しいところがあることから、

 

一人で 放っておけないとか、

 

側にいて 見守ってあげないと・・・という、

 

 

幼い子供に対する母親のような愛が 

 

主軸になっていて、

 

 

 

> 実際に 6人兄弟の末っ子で、

 

大家族の中で 庇護されて育っていた。

 

 

 

悪意があって やっているのではないことも

 

わかっていたし、

 

 

彼も私を 必要としていたことから、

 

縁を切ることは、見放すことになるという

 

罪悪感を感じていたので、

 

 

マイクと同じような状況になったのだけど、

 

 

 

 

「半端者は 何度でも堕落する」・・・・も、

 

その通りだったということで、

 

 

 

宇宙的な視点では、

 

「半端者」とは 魂がまだ幼いという意味で、

 

 

そうした体験を繰り返すために

 

生まれている場合があったり、

 

 

そこから変化する人生を 決めていたなら、

 

どこかの時点で、その選択をするはずで、

 

 

魂の目的は 人それぞれでもあり。

 

 

 

原因やきっかけが何であっても、

 

何かの誰かのせいにしたり、

 

恨みに思っても 意味がないことで、

 

 

それよりも、その出来事の奥底にある、

 

「真意」に気づくこと・・・・恋の矢

 

 

 

 

マイクも私も、彼らとの関わりを通して、

 

人間的な苦労を たくさん味わったけれど、

 

 

それによって覚醒することになり、

 

その時点での魂の目的を 果たしているので、

 

 

ここまでと感じたなら、

 

関係性を 終わらせる選択も できる。パー

 

 

 

 

マサシが トランジションした後も、

 

 

バンクーバーを行き来していた時は、

 

サポートすることがあったり、

 

FBなどでの繋がりも 続いていたけれど、

 

 

今年の春になって、

 

その結びも解いていいと 浮かび上がり、ひらめき電球

 

 

ようやくリンクを外せたことで、

 

開放感を 感じていたところだったので、

 

 

 

 

このドラマのエピソードは、

 

「再誕プロセス」に ビンゴしていて・・・・

 

 

 

エンディングには、取っておきの仕込みまで、

 

用意されていたのでした〜。クラッカー

 

 

 

続きは、次のページへ。