2024 天秤座の結び ♡ 神展開のくくり編 Part 2 ☆ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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前ページ からの続きです。

 

 

 

 

 

晴れ       9月    30日

 

 

 

 

その流れで、次のポータルへ。

 

 

 

こちらも  久し振りに、

 

参道から 入ることになって、

 

 

ピラミッド ゲートから、

 

 

 

 

 

 

ツインゲート ブリッジへ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ツイン鯱ブリッジを通って、

 

Tenryu(天龍)」バスが タワー方面へ・・・・🐉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

999 オラクルで 活躍してくれた、

 

案内人のラマトくん・・・・ウサギ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

示しているのは、

 

放射線状に 光り輝く世界・・・・キラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただいま ホルス♡

 

 

 

 

 

 

 

 

リバース(反転)シリーズとして、

 

タワー側から 入った後で、

 

 

 

 

 

 

 

振り返って・・・・

 

 

 

 

 

 

 

光の粒子(Baby)とコミュニオン。ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

愛の殿堂 ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のポータルは・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

児童誘拐、人身売買、性的虐待といった国際的性犯罪の犠牲となった少年少女を救い出すために過酷なミッションに挑んだ実在の人物ティム・バラードの闘いを描いた作品。

 

 

 

 

予告編の映像だけで、たまらなくなっていて、

 

主演の俳優さんからは、

 

「パッション」(2004年)も 浮かんで・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

「目を背けないでほしい、その時がくるまで・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなに 美しいジーザスが、

 

受難に遭っているシーンが リアルすぎて、

 

当時は おさらいも 出来なかったほど・・・・

 

 

>「Son of God」は、今の時点で3回♡

 

 

 

この映画の制作総指揮も、

 

メル・ギブソンだったことがわかって、

 

 

> 何気に誕生日をチェックしたら、

 

マサシ&ジーザスと2日違い・・・・うはは!

 

 

 

 

 

 

そのために 用意されていて・・・・

 

 

> 20年後の再タッグ♡

 

 

 

 

 

 

子供たちへの支援に携わることは、

 

昔からのテーマで、私たちの夢だったので、

 

今ここで、実情を知っておくべきだと・・・・いて座

 

 

 

 

幼い姉弟が 芸能事務所を偽った組織によって、

 

誘拐されてしまったケースを軸に、

 

 

 

 

 

 

 

 

小児性愛症(ペド)を取り締まっていた、

 

アメリカ国土安全保障省の捜査官ティムは、

 

子供を持つ父親であることから、

 

捕食者は逮捕できても、

 

子供達を救えなければ意味を持たないのを感じ、

 

 

彼らに 罠を仕掛けて、

 

一人の少年を 救い出したとき、

 

 

 

 

 

 

 

お姉ちゃんから、お守りにもらっていたという

 

聖者のペンダントを渡されて・・・・

 

 

その少女を助け出すことを、心に誓う。恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

そうした実態を、日々目の当たりにすることで、

 

 

バラバラに引き裂かれたように、

 

壊れてしまった心を 

 

もう一度 繋ぎ合わせる機会が 与えられた。

 

 

 

子供たちを 救い出すことが、

 

自分自身の心を 取り戻すことにもなる・・・・恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

そこで南米コロンビアに潜入する大掛かりな捜索に着手し、国家のサポートを打ち切られても、自らの娘に立場を置き換えたらと考えながら行動し、

 

あと10か月勤務すれば年金を支給されるにも関わらず、12年間務めた国土安全保障省を辞職し、自衛団に転身して危険を顧みず、多くの子供たちを救っていく。

 

 

 

その仲間になったヴァンピロも、

 

ある時、幼い命の大切さに目覚めて、

 

自らペドの顧客を装いながら、

 

子供たちを買い取って 救出していた・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

「神から 何をするべきか 悟されたなら、

 

ためらうことは 出来ない。」

 

 

それが、どんなに無謀なことであっても、

 

周りから どう思われたとしても、

 

内なる神(神聖な心)の声には 従うという・・・・

 

 

これまでも、そうして歩んできたので、

 

同感することばかり。ドキドキ

 

 

 

 

ようやく  少女が売られた先を突き止めたものの、

 

そこは コロンビア奥地のジャングルで、

 

軍も警察も近づけない反政府組織地域という、

 

危険地帯だったことで 諦めるように止められても、

 

命掛けで乗り込んで、遂にその時が ・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エンディングには、ティム・バラード本人の映像も、

 

映し出されていて、

 

 

その後も児童人身売買の対策に取り組む

 

「Operation Underground Railroad(O.U.R.)」を

 

設立していたことや、

 

 

 

「神の子供たちは、売り物じゃない。」

 

 

 

 

 

 

このような衝撃的な実態や、

 

 

 

世界の児童犠牲者数は 220万人にも及び、人身売買は年に約1,500億ドルの巨額ビジネスとなっており、アメリカは児童売買春の最大消費国の1つとされ、

 

現在、奴隷として囚われている人の数は、奴隷が合法だった時代も含めて史上最多で、そのうち数百万人が子どもである。

 

 

 

描かれていた救出作戦のリアルな映像も、

 

この中に・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

その時点で、120人以上の子供たちを、

 

救い出していて、

 

それらを やり通すことが出来たのも、

 

奥さんのバックアップが あったからという、

 

どの英雄にも欠かせない「Empress」の存在。おとめ座

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラストのクレジットでは、

 

私たちへのメッセージが 真摯に語られていて、

 

 

 

事実を知って、怖れを抱いた人がいるかも知れないが、怖れではなく、希望を信じて生きることが大切で、

 

スティーブ・ジョブズが言っていたように、

この世界で最もパワフルなのは「語り部」であり、

 

この映画を観た人たちが「語り部」となって、

次の人たちに バトンを渡していくことで、変化を起こすことができる・・・・

 

 

 

>   バトンタッチのシリーズ♡

 

 

 

 

 

 

この映画を観ることによって、

 

世界中で児童性的人身売買が行われているという事実に、目を向けるべきであることや、

 

この映画はティム・バラードをヒーローに描いたものではなく、最後まで希望を捨てずに助け合った子どもたち、彼らこそが真の英雄であることを、その目で感じてほしい・・・・

 

 

 

そのために サイトやアプリを通して、

 

チケットを買えない人たちのために、


映画のチケット代を前払いするという

 

「ペイ・イット・フォワード」のシステムも

 

提供していて、

 

 

 

>    映画館で(こっそり)録画した、

 

メッセージの配信をしている有志も。

 

 

 

 

 

 

 

 

実際に、1400万近い人数分の無料チケット代が

 

世界中で 寄付されていて、

 

制作スタジオの「Angel Studios」は、

 

その名前の通り、他にも同種の映画をメインに、

 

個人投資家たちの支援で作っていたり、天使

 

 

 

主演のジム・カヴィーゼルからも、

 

「パッション」で 感じていたように、

 

ジーザス役に 選ばれただけあって、

 

 

同じスピリットを持っていることが、

 

伝わってきます・・・・澄んだ瞳♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

防犯カメラが捉えた子供誘拐の映像などが、

 

盛り込まれながらも、

 

 

子供たちへの暴力シーンや

 

性的なシーンは 控えられていたことからも、

 

制作側の真摯さや配慮が伝わっていて、

 

 

実態への憤りや切なさだけで終わらず、

 

真実が 公開されたことで、

 

多くの人たちの意識が高まって、

 

活動や運動が 広まっていることに、

 

彼らを救う道があるという 希望が感じられていた♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q. どうすれば児童の人身売買撲滅に協力できるのでしょうか?

A. 始めの一歩は、この映画を見ていただき ”児童人身売買の認識を深め、できるだけ多くの人に広めてもらう事です” 

 

 

 

 

あなたは この事実に目を背けますか?


『児童性的人身売買』の題材を取り扱う映画を「可哀想だから見るのはイヤ」と目を背けますか?

それとも『そもそも、そんな事はこの世の中で起きていない』と目を閉じ、背を向けますか?

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

タイトルの「Sound of Freedom」は、

 

子供たちが解放されて自由になった時に、

 

奏でた喜びの音を 表していたことで、

 

 

 

浮かんだのは  ボブ・マーリーが、

 

奴隷時代からの救済を歌った讃歌で、

 

 

人生の終わりに私たちに託された、

 

遺言と言われている「Redemption Song

 

 

 

 

精神的な支配から君自身を解放して

 

他の誰でもなく 

自分自身だけが己の心を自由にさせられる


原子力を恐れることはない

時の流れは誰にも止められないから

奴らは いつまで預言者を殺し続けるのだろう
俺達が 傍観している間に・・・

それもほんの一部だと言う者もいる

俺達で 聖書を実現しなければ・・・

 

一緒に歌ってくれないか

 

These songs of freedom?

自由に捧ぐこの歌を

 

 

 

 

 

「ONE LOVE」の中でも歌われていて、

 

レビューには  意訳バージョンを載せていた。恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この映画は 2018年に完成してから、

 

様々な障害や妨害で 延期されながら、

 

 

時が満ちた」ように 全米で公開されたのは、

 

2023年の独立記念日(アメリカ誕生日)・・・・ケーキ

 

 

 

 

 

ひらめき電球  そこにリンクしたのが、

 

2018年からの天王星牡牛座期。

 

 

時代を大きく切り替える」最後の逆行に

 

入ったとき・・・・9月 2日

 

 

レインボーフィールドの神仕組み展開に、

 

マッチしていたことが わかり、虹

 

 

 

> 運命の方向転換が行われる移行期。

 

これまでに経験した「変革」を振り返り、

 

新しい時代に進む準備をするとき。

 

 

 

 

 

 

 

その流れに合わせるように、

 

日本で公開されたのが 9月 27日(!)

 

 

 

そう、「奇跡のメダイユ」にリンクした、

 

母神ファミリーのマジックに、

 

 

999」の神仕組みが 重なった意味にも

 

ピッタリ繋がっていて・・・・流れ星

 

 

 

 

 

 

 

 

   

宝石赤    そこからの〜リアルタイムは、

 

今年の「蝕シーズン」ハイライト

 

金環日食天秤座新月 を 迎えました〜!