水瓶座満月 編 からの続きです。
8月 22日
ジーザス映画のマリアさまの歌が
深く入りながら・・・・「Part 2」
ベッドに 横たわっていると、
急に 体調が変わってきて、
強い眠気に襲われて 眠っている間に、
深い夢を観ていた。![]()
翌朝、起き上がろうとしたら、
今度は 肋骨全体に広がっていて、
呼吸が しにくい・・・・
せっかく回復に向かっていたのに、
また振り出しに戻った気がして、![]()
あれこれネガティブな妄想が、
湧き上がりそうになったところで、
お馴染みのシンプルな問いかけを・・・
「これの良いことって ?」
そこで まず 入ってきたのが、
この動画・・・・![]()
自分の足りない部分に目を向けていた、
青年のエピソードを通して、
ブッダの教えを現代的に解説。
自己愛というのは、
決して自分を過大評価せよというのではなく、
むしろ自分の弱さや欠点も含めて、
ありのままを受け入れること。
失敗したようなときも、自分を責めるのではなく、
学びの経験として活かすことを選ぶ。
それこそが 真の自己愛の姿・・・・
今回の「再誕プロセス」で、
文字通りに 動けなくなってから、
自分を慈しむ気持ちが足りなかったことを、
つくづく実感したことで、
自分に優しくしながら、
「こんな状態でも やれることはやっているし、
今までも 良く頑張ってきたね。」と、
ようやく褒められるように、
なってきたところだったので、![]()
そのまま続けて・・・という感じで、
数日前に入っていた、
ご先祖さまからの神託もリンク。
「大いなる流れ」に乗っているという、
同じ意味のカードが 並んだ後、
> ダブルで出てくるのも 意味が強く、
この後も続きます♡
「ブッダ」のカードも 揃って出て、
「リトル・ブッダ」で覚醒した時の衣装と同じで、
ネパールに呼ばれた時に 入ってきた、
「ブッダの目」と同じメッセージに。![]()
「森羅万象の全てを見通し、人々の心の奥底まで見通しながら、
平和であることを見守っている。」
そうして 神仏や高次の存在と同じ視点で、
物事を観ることで、
ハートの意志と同調するものを、
自然と受け継ぐことになったり、![]()
それまでの選択にも 間違いはなく、
私たちが 様々なことを乗り越えながら、
「今」を 生きているだけでも、
凄いことだったりするので、
もっと自分自身を 誇りに思っていいという、
動画と同じメッセージに。↑
ここでまた 蓮の花カードも並んで、
気づいたのは・・・・
「満月編」で、ロータス香油について出たことで、
その日のハーブシャンプーに多めに加えて、
しばらく浴槽に・・・・瞑想タイム♡
蓮の香りには、人間の意識の中のまだ使われていない
「能力を呼び覚ます」成分が 含まれている。
> 頭皮=脳に直行
突然 体調が変化し始めたのは、
その1〜2時間後だった・・・・![]()
「バクスター家」のエピソードにも、
描かれていたように、
> ベストセラーになった原作は、
天界に書かされている。![]()
神聖な道に 困難と思われる出来事が多いのは、
私たちの魂が 自ら選んでいるから。![]()
だからといって、地球のカルマや責任まで
一人で背負う必要はないと伝えていて、
そのことは 「満月編」に載せていた、
ジーザス聖堂の絵にも表れていた。
ライオンのキングは、
自分の城(HOME)シリーズに・・・・♡
> タイムライン画像より
星読みを チェックすると、
その日から 天体が動いていて・・・・
8月22日、太陽が乙女座に移動します。太陽はそのまま9月22日まで、乙女座で輝きます。この一ヶ月は、加熱した世界が折り畳まれ、整っていくような流れになっています。
この直前の期間、すなわち、7月22日から8月22日まで、太陽は獅子座に滞在していました。獅子座は太陽にとって「ホーム」と呼べる場所。いわば「実家に戻った」状態の太陽は、ふだんに比べて強い力で世界を照らしていました。この間は気温のみならず、世界の動きも人々の感情も加熱気味だったようです。
この「熱さ」が8月22日からは次第に収まり、全体に「物事や感情が整っていく」ことになります。これは、真夏に生まれた熱狂を日常へと落とし込んでいく期間ともいえます。盛り上がったものごとを整理していくよう、「土台」の運勢が流れていくというわけです。
今回、太陽が乙女座に滞在する一ヶ月は、じつは、西洋占星術的に大きな出来事が立て続けに起こる期間でもあります。
Being もボディもわかっていた上で、
天体の「流れ」に合わせて、
エジプト香油をスイッチとして使い、
「888 ライオンズゲート」期間の熱狂的な動きを、
じっくり落とし込んだ「土台」に整えていく、
段階に入ったことを・・・・![]()
多次元プレイからは・・・・
強制的に 休むしかない状態になり、
ここでも沐浴カードが並んで、
マサシの湖と同じように、
妖精に蓮の花だけでなく・・・まさかの「聖剣」!?
そこで判明したのは、
30年前 モーゼ長老 によって仕込まれていた、
アーサー王の聖剣が「トランジション」を、
受け継ぐツールになっていたことを。![]()

遊び心の謎解き・・・・♡
ここまでのプロセスは、
アヌビス神が 見守る棺に入って、
「死からの再生」を待っていた段階で、
「再誕プロセス」第二章として、
トランジションからの新生に向けて、
精霊たちのフェアリーダストや
光のシャワーを浴びながら 充電タイム・・・・![]()
そのプロセスが完了すると、
どこでも自由に飛び立てるように、
大きな羽を 手にするということで・・・・
最初に 症状が出たとき、
天使の羽が生える場所である、
「肩甲骨」の両側に炎症を起こしていたので、
これまたわかりやすく、![]()
そのままリンクしたのは 「マレフィセント」
ソルトスプリングのように、
妖精たちが 棲むムーア王国には、
蓮の花が 咲き乱れていて・・・・

一作目では、愛した人に裏切られて、
翼を失っていたマレフィセントが、
オーロラ姫の成長を見守っている間に、
「母性」に目覚めて、
傷ついたハートに眠っていた、
「真実の愛」に光を灯し、![]()

二作目では、罠にかかって負傷した時、
最強の「不死鳥」の末裔だったことを知り、
自分のルーツが 何なのか・・・
自分という存在が 何なのかを知るとき。
オーロラ姫を 助けて消滅した後で、
黄金の粒子から「本来の姿」である、
最強のフェニックスへ 新生し、![]()

妖精たちの魔法によって、
美しい花と緑に溢れたお城で、
ハッピーウエディングの祝祭。![]()

苦悩の中で「真実の愛」を、
「究極の愛」に昇華させたものは、
二つの世界を 一つにする平和の「架け橋」になる。![]()
イスラエル・フランス・イタリア の旅では、
今のような真夏の時期でも、![]()
毎日2〜3時間弱の睡眠で 朝から夜まで、
一人でしか周れないようなハード日程で、
2週間以上の旅を こなしていて、
自分でもよく身体が持ち堪えたな〜と、
思ったぐらいだけど、
> 動くべき時は、身体が集中して動く。![]()
今は 動きたくても動けず、
休憩しながら 少しずつブログを書くのが
やっとの状態というのも、
まとめてバランス取っている感じ♡
そうしたボディの声と、
天体の動きも 同調しているので、
今は おとなしく 休むしかないということで、
「本来の姿」に戻って、
もっと自分らしく、
輝ける時が 来るのを楽しみに・・・・![]()
続きは、次のページへ。























