Part 1 からの続きです。
4月 18日 (前編)
地震明けの翌日、
ポータルになったのは、こちら。
第80回ヴェネチア国際映画祭で最優秀女優賞に輝いた、ケイリー・スピーニー主演による人間ドラマ。
エルヴィス・プレスリーの元妻プリシラの回顧録『私のエルヴィス』を基に、エルヴィスと恋に落ちた主人公の波乱万丈な人生を、プリシラの視点で描く。監督は、『マリー・アントワネット』のソフィア・コッポラ。
エルヴィスの知人が、プリシラに声を掛けて、
パーティに呼んだのがきっかけ。
10歳の年が離れていても、出会った時から、
お互いに 本能的に感じるものがあり、![]()
> ツインソウルのケミストリー♡
その時すでに 熱狂的なフアンに囲まれた
スーパースターだったことで、
両親は反対していたものの、
デートの時は 門限を守りながら、
自分で送り迎えをしたりと、誠実な付き合いをしていた。
「私の両親は、エルヴィスが私に興味を持つ理由を理解できませんでした。私としては、彼の話に耳を傾けたのが理由だと思っています。恐れ、希望、彼がついに乗り越えることのできなかった母の死、エルヴィスはドイツですべてをさらけ出してくれました。
私は彼の話を聞き、慰めました。こうして絆ができたのです。私は14歳でしたが、内面はもっと大人でした。数字ではありません。これが彼を惹きつけたのです。人は『セックスだろう』と邪推しますが、違います。
彼とセックスはしませんでした。彼はとても優しく柔らかな人で、愛おしかった。ですが、私が14歳であることを尊重してもくれました。思考の上では対等な関係でした。」
お互いに 離れられない存在になり、
卒業までは学業に専念する約束で、
両親の許可をもらって、
メンフィスの自宅で 一緒に暮らすようになり、
寝室を共にして、プリシラから求めても、
その時期が来るまではと、
> 出会って8年後に結婚するまで
性的関係を 抑制していたほど、
彼女を大切に扱っていた♡
共演者との噂に動揺して、
問い詰めた時も、
「俺が本当に愛するのは、おまえだけだ。
君だけいればいい・・・・。」
お馴染みのシリーズ♡


その噂は、例の悪徳マネージャーが宣伝のために、
利用したという背景もあったり、
一緒に手を組んでいたと言われる、
ドクターから処方された薬で
コントロールされながらも、
ジーザスの教えが書かれた本や
精神世界の本を読みながら、
自分に何が出来るのかを追求していたけれど、
> 部屋には ジーザスの像♡
プリシラは もっと深い関係を求めていて、
彼の考えに 理解を示さなかったこともあり、
それらの本を 処分していた時、
クローズアップされたのが、
「あるヨギの自叙伝」(ヨガナンダ)だったという、
仕込みシリーズ。![]()
> 20数年前に、その本を読んでいた時、
マサシとヨガナンダ&ジーザスの本当の誕生日が、
同じだったことを知った♡
そうして正式に結婚して、
肉体的にも結ばれて 娘が生まれたことで、
安定した生活に入っていたものの、
あのラスベガス公演が やってきて、
エルヴィスの監獄時代に入り、
薬漬けでボロボロになった体で
ショーを続けていた頃、
プリシラは 寂しさを紛らわすために始めた
空手に夢中になっていて、
講師とも親しくなり、
ラスベガスを訪れたとき、
エルヴィスの求めに応えられず、
離婚を決意するという残念な結末になって、![]()
家を出ていくシーンに、
「I always loving you」の曲が流れるという、
エンディングに・・・・
2年前に公開された「エルヴィス」では、
母親(ツインフレーム)が亡くなった後で、
二人が出会ったことに ツインレイの神仕組みを
感じていて、
どのようにして結ばれたのかまでは、
描かれていなかったのと、
今回は プリシラの目線だったことで、
新たにわかったこともあり。
同年代よりも遥かに大人だったとはいえ、
世の中を知る前に、初めて愛した人と結ばれて、
世界的スーパースターだったことで、
精神面での不自由さを感じたのを
理解しつつ、
エルヴィスは、自分の立場を超えてでも、
年若い彼女を守り、育んでいたのも感じられて、
様々なプレッシャーに耐えて、
自分の役割を果たそうとしたにも関わらず、
本来なら同士であるマネージャーから、
精神的にも肉体的にも追い詰められて、
極限に達していた時・・・・最も必要な時に、
唯一の心の支えで、魂の片割れだった妻を失い、![]()
引き止める気力も残っていなかったことに、
また 切なくなっていて・・・・・
> この映画で、エルヴィスもミカエルファミリーで、
マサシとは3日違いの誕生日で、
命日が 同じだったことが明かされた。![]()
「プリシラ」の映画を知ったのは、
つい数日前。
この日にポータルを開くと出たので、
公開映画を見てみると、
マークイズには それらしいものがなく、
キャナルをチェックしたところで出てきて、
この映画だったことが わかり、
> 「エルヴィス」も キャナルで観ている。
前日の夜は、こんなオラクルが入って・・・・
彼が隠している本音として、
出会ってからは 13年目、
再縁して、お互いの気持ちを確認してから、
もうすぐ 丸2年になるところで、
この間、どれだけ頑張っても報われない、
変わらない状況が続いていることで、
私を解放するためにも、自分が我慢して、
離れないといけないとか、
悪影響を与えてしまうと思って、
諦めようとしている・・・・
私を待たせていることで、
苦しめていると思っていたり、
本能で求めてしまう気持ちを、
抑えきれないことに苦しんでいて、
手を取り合うことが出来ない状況に、
ジレンマや葛藤を感じて、
エルヴィスが 薬に頼っていたように、
お酒を飲んで紛らわせている姿も出てきて、
私も胸が痛くて、たまらなくなり・・・・![]()
ここでは、もう号泣してしまっていて、
2年前の時点で 限界に達していながら、
再び繋がったことで 持ち直していたけれど、
その後の1年でやり尽くして、
どこにも道が 見えなくなって絶望していると・・・・
> 彼はそうした自分の状況や思いについて、
直接話すことはなく、自分一人の中で抱えているので、
宇宙と彼のBeingが
オラクルを通して 伝えている。![]()
このオラクルを聞いたときは、
手放すときと宣告されたのを感じて、
受け入れるしかないのかと思いながらも、
ハートから「あなたは、どうしたいの?」と
響いてきて・・・・
自分の人生は 自分が決めていいことや、
彼との関係についても 全ては私次第で、
私に主導権があると 繰り返し入っていて、
つい数日前に、そのまま出ていたことも
思い出した・・・・
自分が 本当はどうしたいのかを
はっきり決めることで、
その魔法に、スイッチが入る・・・・
去年の私が大殺界&本厄の神仕組みによって、
八方塞がりで身動き出来なくなって、
激ヤセした状態から、
今年に入って 復活に向かっていることや
水星逆行のピークを迎えて、
大逆転するタイミングに入っていると、
気を取り直したところで、![]()
月の女神からのオラクルが入って、
そのままのメッセージになり、
しかも「41」(神)・・・・桜の花祭りシリーズに、
名前の総画数(本質)
過去にも同じような障害が起こっていて、
その時には 乗り越えられなかったことを、
達成させるためであり、
今生での統合の鍵を 握っているのが私で、🔑
私自身が 彼のホームであることを
思い出すようにと・・・・♡
そこで改めて、自分に宣言していたところで、
地震警報が 入って、![]()
しばらく揺れていた時、
揺さぶりによる気づきのためのメッセージで、
そこから 切り替わったことを体感した、
翌日に観ることになり、
エルヴィスが 心身共に極限に達していた時、
プリシラには 支えるほどの余裕がなくて、
手を離してしまったように、
> それも 運命(命日)で決まっていた
過去生の私たちも
同じような運命を辿っていたけれど、
今生で 私のほうが早く生まれて、
乗り越える経験を重ねていたのは、
同じことを繰り返さないためでもあり、
> アーロン夫妻もそうだったように、
年の差ツインが多い理由のひとつ。
「41」の花祭り編で、
再び 手を取り合うシリーズになったのは、
その予告だったことを。![]()
「エルヴィス」の最期の歌・・・・・
君の愛が必要だ
君の愛が必要なんだ
祈ってる 君の愛が僕に届くように
孤独な河は流れ込む
海へ 海へ
両手を広げた海へと
そう 孤独な河はささやく
僕を待っていて 待っていて
僕は 君のホームに帰ってくるから
僕を 待っていてほしい
そのポータルが キャナルになったのは・・・・
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リアルタイムでは、
蠍座満月を 迎えました〜!!













































