Part 2 からの続きです。
次々にポータルが 開かれていた中で、
リンクしていた号泣シリーズも 完結。
幼い頃の記憶がなく、本名も知らないまま、
カトリックの保護施設で育ったムヨンと、
同じように 幼い頃に両親を亡くして、
兄に育てられたジンガンのラブストーリー♡
誰かを本気で愛したことがなかったムヨンは、
ジンガンに 初めて会った時から、
他の女性と違うことを感じていて、
何を考えているのかわからない、
クールな言動に振り回されながらも、
彼の内にある優しさに 気づいて、
本能的に惹かれ合っていく二人。![]()
> 化学反応シリーズ♡
正反対のように見えても、
他の人には感じられない似た部分もあって、
> ツインレイ あるある♡
見てみない振りが出来ないという、
不器用な純粋さのために、
いろんな出来事に巻き込まれて、
同じように 傷だらけのシリーズになり、
周りに強く反対されながらも、
抗えないほどの気持ちに 従うことを決めて、
> 唯一無二の相手ですから・・・・♡
真実を見通す「ホルスの目」も、
フル活用しましょう。![]()
深いトラウマで 閉ざされていた彼の心を
開いていくことになって、
まさかの「愛の南京錠」・・・・![]()
> 前回は「ライオンズゲート編」で、
このタイミングで観たのも納得♡
その時に撮った写真が、
二人の「永遠の愛」を象徴することになり、![]()
真実の愛のマジックとして、
「お前は一体 俺に何をしたんだ。
俺にこんなことまで やらせるなんて・・・」
周りから「危険な男」と言われていた彼が、
遊園地で楽しそうにしている姿も、
たまらなくて・・・・![]()
二人の温かいホームも整って、
幸せモード全開で、
愛を 育んでいたところで、
同じ場所にある「火傷」の痕が、
地図のように繋がっていたのも、
偶然ではなかったことが明かされて、
身勝手な第三者の「悪意」による罠で、
絶望的な運命を感じて、
彼女を守るために、真実を伝えないまま、
突然の別れを告げて、冷たく突き放そうとする。
それが 真意ではないことを、
見抜いていたものの・・・・
彼女への深い愛を貫いて、
とことん 悪役を演じきってしまうところが、
また切なくて・・・・![]()
そんな姿を 見せようとしないところも、
重なっていて、
彼の場合も、
周りからの強制的な圧力が 掛けられていて、
限界を超えていたにも関わらず、
一人で全部 背負い込んだまま、
> 共通のパターン♡
具体的に 何が起こっているのか、
話そうとしないで、
一人で 乗り越えようとしていた。
「おまえが、ジンガンに愛を教えた。」
二人は 幼い頃から繋がっていて、
ジンガンをかばったムヨンの「火傷」は、
無償の愛の印であり、
その愛こそが 彼女の人を愛するベースにも
なっていた・・・・・![]()
> 両親がいないジンガンを引き取って、
本当の妹のように育てながら、
全力で守ろうとしたお兄ちゃんの深い愛にも
感動の号泣・・・・♡
自分ひとりで 終わらせるために、
死を決意したムヨンが 観た夢には、
本当の願いが現れていて、
手を取り合うシリーズ♡
ハートに深くロックされた「永遠の愛」が
切れるはずもなく、![]()
そんな彼の思いを 感知して・・・・![]()
隠れていた場所を 見つけ出し、
最後まで悪ぶった態度で、
嘘を つき通そうとする彼を前にした、
彼女の覚悟も強くて・・・・
「死ぬときは 一緒よ。」
「死にたいのか?」
「いいえ 生きたい、あなたと一緒に・・・」
「私に 一人でどこへ行けっていうの。
それでも 死にたいの?」
二人で 一つだから・・・・
「いや・・・生きたい。」
私もほっと胸を 撫でおろしたところで、
これ以上は 書けないエンディングになり・・・・
最後の最後のシーンで、
その日の日付が出てきて・・・・「1122」(!)
ここではお馴染みとして、
私たちツインフレームの新生記念日で、
マリアさまとジーザスに由来する日で、
その日に マリアさまが現れたのは、
「炎」の中だったことも・・・・![]()
そこまで 仕込まれていたとは・・・・と、
エンディングの衝撃も続いて、しばらく呆然。
後になって リメイク版だったこともわかり、
当時(2002年)は
話題になっていたみたいで、
その16年後(2018年)だったので、
ストーリー展開やエンディングも、
かなり変わっていたようだけど、
もし、その頃に観ていたなら、
ここで 観ていなかったと思うので
やっぱり 今のタイミングということで・・・・
> 5年後の今は、さらに変えちゃいます。![]()
入ってきた オラクルにも、
そのまま出ていて、
> 多次元のオラクルプレイでは、
すでに起こっていることや
わかっていることが 入ってくる。
直接的な態度で 見せていなくても、
そんな彼のことは わかっているからこそ、
感覚で感じ取った彼の意志を 尊重して、
フィールドから 見守りながら、
ハートの手を 差し出した状態で、
待つことにしていた・・・・![]()
> お城の上で待っているシリーズも、
きれいに揃いました♡
自分たちで選んだ「真実の愛」は、
周りにも広がっていく。
その後に続いたオラクルでは、
シャッフル中に 一枚だけ ひっくり返って、
勢いよく飛び出した神回になって、
リーダーさんも興奮するシリーズ♡
「ハートを持った男性」に、
ドルフィン&マーメイドが、
愛の聖杯を差し出しながら・・・・![]()
この裸の女性のカードは、
つい先日も 出たばかりで、
ここでのパターンとして、
お初のカードが 連続で出るときは、
特に深い意味を持つことになっていたので、
改めて 良くみたら、
どう観ても 「アモルとプシュケ」・・・・![]()

こちらも お馴染みとして、
アモルは エロス神でもあり、
14年前のフィレンツェに 現れたのを皮切りに、
ベルサイユ「愛の殿堂」& ルーブルの像を通した、
二人の「不屈の愛」に深く共鳴していて、
年明けも 再びリンクしたばかりで、![]()
> その時も「ハートの男性」が登場♡
今の「再誕プロセス」を 予告していたことを。
アモル(エロス)とプシュケの伝説は、
「エロスの愛(欲望)は、魂(プシュケ)と結びついて初めて本物の悦びを得る。愛(エロス)が魂(プシュケ)を求め、永遠に結ばれる。」
という寓意を表したものと言われ、
蝶がサナギから美しく変容するように、
プシュケは、様々な苦痛や不幸で清められた後、
真の悦びと純潔な幸福を授かる人間の霊魂を表わしている。
ルノルマンでは 最強のカードで、
タロットでは マサシの誕生予告と、
ジーザスを象徴する「太陽」に続いて・・・・
タロットカード「太陽」に描かれた子供は「イエス・キリストの誕生」を示唆し、
太陽を中心とする黄道十二宮は、キリストと十二使徒を指す。
最後に出てきたドルフィンからは、
自分を縛ったり、抑えて我慢したりしないで、
もっと自由になって、もっと表現していい。
そうすればするほど、より幸せを感じることが出来て、
周りも幸せになっていく・・・・
初めて 目にしたドルフィンのカードで、
すぐに浮かんだのが、この画像。
この画像が入ってきたのは 9年前。
それも 彼のページに投稿されていたもので、
虹の光に 稲妻を放っているドルフィンと、
レインボーフィールドの光が
重なっているのを感じて、![]()
ここでも シェアしていたら、
多次元フィールドで 繋がった人からも、
すごいバイブレーションを感じたと
言われていたり・・・・
プシュケのカードもドルフィンのカードも、
リンクした絵と 向かい合うように反転して、
「対」になっているのも わかりやすくて、
いつもながら、仕込みが細かい。![]()
そんな感じで 時空を超えたマジカルな結びが
続いていたところ・・・・
リアルタイムで、この記事を書いていた昨日、
またしても Macが クラッシュして、
Apple のスタッフもお手上げで、
完全に再起不能と思われたところで・・・・
有り得ない奇跡の復活劇に。
> ここで「369」・・・・
ということで、今日は ここまでにして、
続きは 次のページへ。




















































