Part 4 からの続きです。
まずは「ブルーロック」 シリーズとして・・・
鎖が崩壊した「逆転の魔法編」から始まって、
神展開オラクルに見事にリンクした
「エゴの覚醒 編 Page 1」を経て、
眠っていた怪物を目覚めさせて、
カオスを極めるために、
イチから100を生み出す扉を開いたところから、
セカンドステージでは、
最先端技術を使ったトレーニングで、
完全なる個人での戦いになり、
自分との戦いに・・・・
「もっと精度を上げなきゃ、
もっと進化しなきゃ 突破できない。」
「このステージのクリア方法は、一人一人の能力の使い方で違ってくる。 ここまで誰かのゴールで生き残ってきた者にとっては ふるいをかけられる90分となるだろう
しかし ゼロをイチにできる者、己の武器を持つストライカーにとっては、その才を研ぎ澄まし、洗練できる進化の場所となる。
この部屋を出る時、お前らは次の次元のストライカーとなる。
心技体を兼ね備えなければ、ここを突破する事はできない。偽者は、ここで己の非力を痛感する。」
連携プレー(共同創造)から イチになって、
自分の実力だけで勝ち抜く力を身に着けてこそ、
チームを組んだときに 100を生み出せる・・・・
という意味なのを感じていて、
潔くんも 仲間たちの大きな力に、
改めて気づいて、
「あいつらがいたから俺は、俺のゴールが決められてたんだ!
俺は一人で戦ってたわけじゃなかった!
でもそれじゃ駄目だ!一人で戦える強さが欲しい!能力を集約させろ!やるべき事を厳選しろ!」
エゴを発動させて、果敢にチャレンジしながら、
「新たな方程式」を見出して、
「なんだこれ…すっげえ楽しい!
新しい自分がどんどん見つかっていく!」
「人は見たいものしか見えない生き物だからな。
問題意識を明確に持つ事で、見える景色と思考回路が一変する。
こいつは今…自分の進化に奮えてるはずだ。」
「よっしゃあ〜!
自分のゴールひとつに対して…ここまで深く考えた事なんて、今までなかった。
俺は まだまだ強くなれる!」
このシーンに興奮しながら、
雪解け前のスイッチを押された感覚で、
私の中のエゴも うずうずしながら、
あらゆる封印を解き放って、
進化したいという思いが湧き上がっていて、![]()
それぞれが自分の資質を発揮できる状態で
あればあるほど、
素晴らしい共同創造ができることからも、
今の自分を 超え続けることが
欠かせないのねと感じていたら・・・・
リアルタイムで、
新しい自分の方程式が出てきました〜。![]()
3人一組で戦う サード ステージは、
自分たちでメンバーを選ぶということで、
蜂楽くん&凪くんと 組むことになって、
> わ〜い、わ〜い!
リスクが高くても、エゴの声に正直になって、
ランキングトップの最強チームに
チャレンジして・・・・・
「相手が上位ランクだろうと関係ない。
ランキング1・2・3位のあいつらに、俺の力を試したい!」
このチャレンジャー精神が、
進化のポイント♡
実力の差を まざまざと見せられながらも、
この間に 同じく進化していた、
蜂楽くんと凪くんが ・・・・
「そうだ…感じろ!俺からのプレゼント!」
「おもしろい、オーケー!」
見事にゴールを決めた二人に、
刺激された潔くん。
「すげえ…これが才能と才能が出会った瞬間の…
凪×蜂楽の化学反応!
次は俺が起こすしかない! 化学反応を・・・」
「蜂楽のパスは 脳ミソにアイデアをぶち込んでくる感じだ」
それを 瞬時に感じ取った凪くんも
さすがです♡
「エゴとエゴの化学反応を制する者が、
次の切符をつかむストライカーだ。」
「化学反応(ケミストリー)」は、
Part 4 にもリンクしていて、
手が触れただけで感じたり、
言葉では表せない感覚が生じることで、
「野性の本能」でもあり。
関係性テーマで、
いつも出ていたカードにもあって、
ここ最近も こんな感じで続いたばかり。
お相手は あなたに 惹きつけられて、
どうしようもない。
化学反応は どちらか一方だけではなく、
二人同時に生じるものなので、
意識だけではコントロール出来なくて、
心が掻き乱されることで、
抵抗しようとすると 反作用してしまうことも
お互いに経験していて・・・・
「シンデレラの魔法 編」にも出ていて、
二人が融合することで、
新しい化学反応が起こって、
錬金術のように新たな力を生み出していく。
・・・・愛のトルネード♡
> 今ここで、二人の足元にアモルがいて、
「愛の矢」を放っていたことを・・・・![]()
これまで 何度も観ていたのに、
このタイミングで気づくなんて、
ちょっと鳥肌・・・・アモルちゃん♡
この時のオラクルで、
色がクローズアップしたように、
二人のケープの色(赤と青)にも
意味があることは、
初めて観たときから感じていて・・・・![]()
赤と青が混ざり合った色が
マジェンタ(真実の愛)カラー
マジェンタとは、イタリア北部の街の名前で、1860年頃に創り出された染料につけられた名称。 純粋で透明な輝きを放つ色。
その透明感は、洗練された火のエネルギーと、繊細な水のエッセンスを統合したような、 光の世界から来ている。
三次元から次の次元へと移行する際の色で、二つの次元をつなぎ、新たな世界へと踏み出すための ある種の角度を持った色。
燃えるような炎のような赤を限りなく純粋にして、そこに澄んだ水のような透き通った青を含ませる。
火と水の調和であるその色は、そこに「慈悲」というものがない限り、この三次元には存在できず、火と水が一つになった神々しい色。
ヴァイオレットの先にある色で、第8光線としてアカシックレコードとも繋がっており、光のスペクトルとして、終わりと始まりーアルファとオメガを表し、虹の光とは別レベルでの全ての色を含有している。

レインボーフィールドでは
「愛の錬金術」の色でもあり、
存在する次元の音階が44という親振動数(マスターバイブレーションナンバー)に移行する。
多段階の表現法において、全ての正反対の物事を完全調和させることができる数字が 44 ということ。
ナンバー 44 の色は「マゼンダ色」。
「44」は 私たちが繋がった日で、
その日に「愛の矢」が放たれたことを。![]()
カードの二人からは、
マグダラのマリアとジーザスも 感じていて、
「M」(13)の封印に リンクしていることを
感じていたら、
他にも 繋がっていたことが 明らかに・・・・
続きは 「ダ・ヴィンチ編」へ。



















