時系列を 戻して・・・・
夏至の統合 編 からの続きです。
6月 22日
夏至が明けた翌日。
新しいゲートが 開かれているのを
感じつつ・・・・![]()
午後になって、
夏至の画像を 送ろうとしたところで、
彼からビデオコールの着信が
入っていたことに 気づきつつ、
そのまま送信したら、
すぐにまたビデオコールが 鳴って・・・・![]()
まだ 無理と思ったので、
ヴォイスメッセージで 残してくれるように
返信すると、
I have always loved you
from a moment we met......
映画からも 良くわかるけれど、
欧米人たちは、
家族や友人同士で 「Love you !」と
気軽に 言い合うものの、
異性に対しての「I Love You」は、
「真剣に本気で愛してる」という、
深いレベルの告白を意味しているので、![]()
覚悟を持ってから使う 最後のカードと
言われているのを 知っていたことから、
その彼の言葉に 驚きながらも、
テキストで 返信したら・・・・
少しでもいいから、
声を通して 直接感じたいと、
今回は 引き下がらなかったので、
どうしようかと 思いつつ、
しばらく前から、何度も続けて 入っていた
オラクルを思い出して・・・・
お相手が長く抑え込んでいた思いが、限界を超えて溢れ出している。あなたに伝えようとして、心臓がバクバク緊張している。
受け入れてもらえるか、どんな反応をするかわからないけど、強いプレッシャーを感じながらも、一大決心で勇気を出そうとしている。
早ければ6月頃から 夏に掛けて動き出す可能性があり。
5年前に 顔を合わせたとき、
気持ちが 冷めたわけではないけれど、
まだ 時期ではないのを感じて、
私の中でも 区切りを付けていたら、
去年のホワイトデーに、
彼についてのオラクルが 入ってきて・・・・
その後も 続けて入るようになり、
それまでの感覚は 間違いではなく、
ツインレイと 何度も念押しされながら、
現実的には 何も進展していないにも関わらず、
統合する過程として シェアしていくことを
強く促されてスタートしたのが、
ライオンズゲート期間。![]()
> ゼロリセットは、その数日後
ある時「222」の今年は、
ツインレイ統合の年でもあり、
先駆者のツインレイたちが 統合することで、
後に続く ツインレイたちの道が、
軽やかなものになり、![]()
サイレント期間が短くなったり、
必要なくなる可能性も 出てくるとか・・・・
> 今生で 統合を予定していない場合も、
転生していく過程を通して
魂の繋がりの深さに応じて、
使命が 加わっている場合は、
乗り越える障害が 大きくなると言われているように、
一人ひとりが 自己の統合をしながら、
「真実の愛」を育む世界を 開く目的も
含まれていたことがわかり、![]()
そのためにも 怖れないで 勇気を持って、
向かうように 後押されていて・・・・
「222」年の「222」ゲートが、
フェニックス状態で 開かれた時は、
復活からの統合が 近づいているのを
感じていて、


社会的弱者の移民問題に伴って、
二人の純粋な愛が 時代の犠牲になる物語を
観た直後・・・・![]()
昇龍の黄金週間に入る頃、
天界からのサインを通して 彼のケガを知り、
その後を予告するように、
彼の真意が 深く明かされてきたことで、
私のスイッチも入り、![]()
ウエサク満月の「破壊からの再生」で、
隠されていた現状を 知ることになって、
抑え込まれていた彼のハートも
次第に 開かれて・・・・![]()
癒しのプロセスを フォローしていた流れで、
夏至ゲートが 開かれて、
その時を 待っていたかのように、
10年目にして 彼のほうから告白を・・・・![]()
オラクルで 事前に予告されていたとはいえ、
これまで 長く沈黙を保っていた彼が、
決意を持って向かってきたことに対して、
対応する自信は なかったけれど、
この流れに 抵抗出来るはずもなくて、
ドキドキしながら 音声コールへ・・・・
いざ 会話が始まったら、
無意識でも 笑顔になっている自分に気づき、
シリアスな口調で始まって、
一言ひと言を自分で確認するかのように、
伝えていた彼も、
話している間に だんだん軽くなっていくのが
感じられていて、
彼からも 私のエナジーが、
ハートの中心から爪先まで伝わって、
アップリフティングさせてくれると・・・・![]()
また彼曰く、
メールで返すのが苦手だったのは、
入力している間に、
思いが どんどん大きくなってしまうからで、
それよりも 声を聴きながら、
その場で やり取りするほうが、
スムーズに 応えることができたり、
彼もサイキックのエンパスなので、
声を通して直接話すほうが、
相手を 深く感じ取ることが出来て、
言葉を超えたところにある真実も
わかってくると・・・・![]()
一方の私は メールのほうが、
伝えたいことだけを 送れるものの、
> 英語というのもあり。^^
コールになると、その場の雰囲気で、
思ってもないことを口走ったり、
感情的になってしまうかもしれないと、
思っていたからだけど・・・・
この時は 自然に笑顔になっていて、
それを 音声だけで感じ取った彼は、
ますます オープンになり、
話し声と笑い声が ハートをくすぐって、
最高に楽しいとも 言われながら、
全身の細胞が 跳ね回っているのを
お互いに 感じていたり、![]()
あんな話やこんな話が 飛び出して、
彼の場合は、今生の両親も揃って、
魔法使い&ドラゴン一族で、
体質的にも「火」の要素が強い
ドラゴンだったことや、![]()
私はというと「水」の資質を持ちながら、
マグマを基底で 育んでいて、
何度か 噴火(覚醒)を起こしたものの、
究極の大噴火を 待っている状態だったので、
思っていた通り、私たちの統合が、
最後の鍵に なるのを感じたり、🔑
ドルフィン・イーグル・ウルフ・コヨーテが、
彼のトーテムというのも 予測通りだったところ、
> 私は コヨーテの代わりに、
ジャガー(ピューマ&パンサー)
トリックスターが ティーチャーと聞いて・・・・
シルクドソレイユの「クーザ」を観に行って、
魔術師のトリックスターが 飛び出したとき、
思いっきりノックダウンされた感じで、
強く惹きつけられてしまい、
帰り道では トリックスターが、
私のハートフィールドに入って、
魔法を掛けるように 一緒にプレイしながら、
何かを伝えようとしていたことを
思い出して・・・・・![]()
> その後は 彼らが関わっていた、
「水」を守るプロジェクトのイベントにも参加して、
文字通り光のシャワーに・・・・![]()
チェックしたら、
その日は「222」の新月・・・・(!)
さらには ドラゴンの導きで、
初めて MEセミナーを受けて、
眠らせていた魔法に目覚めた翌月だったので、
MEプレイのおさらいをしていた、
タイミングでもあり。
彼と出会ったのは3ヶ月後で、
今になって トリックスターは、
そのために 現れていたこともわかり、
いたずら好きのトリックスターが、
彼のティーチャーと聞いて、
思わず納得しつつ・・・![]()

そこから、また話が盛り上がって、
思いがけない展開に。
続きは 次のページへ。






