Part 1 からの続きです。
やっぱり 紫陽花さんには、
雨(水)が 映えていて・・・・![]()
> 龍神さまの計らいにも 感謝♡
Baby たちも 喜んでますね〜。![]()
仲良く寄り添っている感じが、
たまりません。 ![]()
神聖さの中に 豊穣を感じつつ・・・・
純真さに、
和の清廉さも・・・・
大好きな 色合いに、
花びらも 可愛くて・・・・
撮り続けてしまいます・・・・![]()
それぞれの個性が 光り輝くときへ。![]()
優美で しなやか・・・・
ダイダラボッチさんを感じた
生命力・・・・
精霊たちと たっぷりコミュニオンしながら、
彼にも 画像を送っておいて・・・・
末社にも ご挨拶。
境内を出る手前で、声を掛けられて・・・・
たわわな実りシリーズに。
ここで 帰るつもりだったけれど、
すぐ先にある神苑花庭園では、
ユリの花も 公開中と知って・・・・
こんにちは〜。
約30品種、5000本ということで、
初めてみる品種も・・・・
鮮やかですね〜。![]()
こちらも 仲良く・・・・![]()
ウエーブな 花びらも・・・・
ディープマジェンタの彩りも 素敵♡
絵筆で 描かれたみたい・・・・
ここで 目を引いたのが、こちら。
孤高な感じで 浮かんだのが
「マレフィセント」・・・・
一作目から、妖精たちのムーア王国の世界に
思いっきり共鳴していたけれど、
続編では マレフィセントが、
自分のルーツを知って、
眠らせていた本当の力を取り戻して、
完全版のフェニックスとして蘇るシーンに、
鳥肌が立っていた・・・・![]()

2回目を観たときは、精霊の花のスモークと、
「アマルフィの奇跡」の花火が
リンクしていて、
そのフェニックスが、
マイアミ「マークイズ(錬金術師)」の門番と、
そっくりだったことに気づいたり、![]()
エンディングが、
ウエディングシーンだったことも。
苦悩の中で「真実の愛」を、
「究極の愛」に昇華させたものは、
2つの世界を 一つにする
平和の架け橋に なる。
> 「311」(復興)の日に。
優美な枝ぶりシリーズ ![]()
大輪の紫陽花さんも、コラボしてます♡
ここで、出てきたマレフィセントは、
> 勝手に命名シリーズ♡
仲良くツイン状態に。![]()
続いて、足を止められたように
意識が向いて、
すぐに浮かんだのは、
モンサンミッシェルのサインになっていた、
ラプンツェルの映画。
ラプンツェルが 生まれたとき、
太陽からのギフトとして、
ゴールデンライトが降り注ぎ、
ゴールドに輝く リリーが咲いていて、![]()

魔法が失われても「真実の愛」の力で、
奇跡を起こす象徴に・・・・![]()

> 2回目は、みんなの夢が叶うシリーズに。
ここでは「情熱的な愛」を・・・・![]()
愛らしいプリンセス ・・・・![]()
リリーと言えば、
ここでは お馴染み「受胎告知」のシンボル。
紫陽花さんとのコミュニオンで、
無意識でも 遠い過去からの情報とエネルギーを
洗い清めていたことに気づいて、
次の段階への受胎を・・・・![]()
夏至のゲート・・・・
帰り道では、
太宰府編に続く「Beauty & Beast」・・・・![]()
このタイミングで 入ってきたのが、
天開稲荷社の動画。
レインボーフィールドでは、
天界ゲートの社になっていて、
前回は アイリスとのコラボに・・・・![]()
海王星フィールドの対になっている、
天満宮と筥崎宮を通した「陰陽和合」に。
神界の計らいに感謝。![]()
> 天開稲荷社の動画は、以前も別チャンネルから
シェアしていましたが、
こちらは 天満宮の参道から道筋に沿って、
奥の院まで 参拝出来るように なっていて、
(私も 初めて知りましたが)
最強最高の金運がある神社ということで、
今の流れにも リンクしているので、
みなさんも、ごゆっくりどうぞ♡
> ここで「いいね」回数が、
ピッタリ「369」だったことも。(!)
共同創造の魔法は、どこまでも・・・・・![]()
さらに 「1313」・・・・
13 ・・・天と地を繋ぐ聖数であり、高い次元への移行を意味し、多次元領域宇宙へのポータルを示す。
「女神」のパワーを表す神聖な数字でもあり。
13 の音は偉大なる宇宙の模範の形に向かって、一歩を踏み出すことを強く呼びかける。
運命の手があなたを家路の旅に手招きし、勢いよく飛躍させる。
マヤ暦では、毎月13日が金曜日となっているが、その日を不吉な日としたのは13の数を封印するため。
アルファベットでいえば、13番目が「M」にあたり、「M」の頭文字のつくものが封印されてきた必然性がある。
夏至ゲートからの次元移行と、
封印解除ということで・・・・
具体的な内容は 次のページへ。











































