ツインレイシリーズとして、
Part 4 からの続きです。
彼に 起こっていたプロセスの意味もわかり、
同じタイミングで入ってきた オラクルでは、
「あなたが 知る真実」テーマに。
> そのまま載せますが、私たちの場合は、
お相手=私 あなた=彼 として、
主語が入れ替わっています。
出会った意味
お相手の存在によって あなた(彼)が救われる。 お相手があなたの救世主。あなたの才能を開花させる影響を与えてくれる人。
お相手がやっていることを通して、あなたが強い影響を受けて、あなた自身も開花していく。
それは 本当のあなたの望みを知ることだったり、あなたの可能性を拡げてくれるような人。精神的な結びつきで、あなたが愛を知ることになる。 お相手の存在はあなたにとって、すごく大きい。
前世も深い繋がりがあって、とても仲が良くて相性がすごく良かった。何度も一緒に転生しているので、その中には結婚して家族になったこともある。
今ここで出てきたのは、すごくお互いに尊重し合っていた恋人同士の関係性で、いつもいつも一緒にいた様子が見えている。お互いに支え合っていた関係。
宇宙連合ファミリー(谷口さん)からは、
何度も夫婦として転生していて、
彼の魂の指数も 満点の1000と
言われていたことも。
> それが 最後のリーディングに。
今生では、お相手があなたに大きく影響を与えていく。持っている才能や叶えたい夢を、何としてでも叶えさせてあげたいという思いで、あなたの前に現れている。
あなた自身の自己実現や願望実現だったり、あなたが叶えていく姿を見たいがために、今生ここに来ている。
あなたのために・・・というのが、すごく来る。過去生では、何か大きなものを失って諦めたことがあるかもしれない。それを隣で見ていたお相手は、何としても願いを叶えてほしいという思いで、あなたの前に来ている。
あなたが影響を受けて、自己実現に向かっていく。お相手がまずお手本になって、お相手の体験や経験を通して、あなたも願いを叶えていこうとする。
今生でも、とても相性が良くて、そばにいてお互いに支え合って行けるような二人。

鳩が出ているように、あなた自身が本当の望みを知る。あなたの解放が出ていて、自分の殻に閉じこもっていたり、制限があったり、欠乏感の経験があった。
出来ない、やれないという自分が変化を迎えていくのに、お相手の存在はとても大きい。
牢獄に囚われていたカードも 出ていて、
彼は 自分の信念を貫くために、
自ら入っていた状態だった。
あなたがお相手を通して、愛する喜びや愛される喜びを知っていく。そのことによって、あなた自身が周りの人を幸せにしたり、周りの人に愛を与えていくことが使命としてある。
これは、そのまま私にも・・・・・
お相手の生き方ややっていることを通して、あなたが本質に戻っていく。修正されていく感じ。本当の自分を生きていくためにお相手と出会って、気づいて、あなたの才能を開花させていく。
一緒にいるだけで、ほっとするような、お互いに癒し合えるような存在。最初にお相手が覚醒して、その後にあなた。
本来の自分、本当の自分で生きていくために、過去生で決めてきた願いを叶えていくために、そのお手伝いをあなたの近くでしたかった。
私の中では 大きな年齢差も
気になっていたのですが、
それも 「今この時」のために、
先に 必要な経験をしておくためだったことも。![]()
お相手は、神さまからのギフト。これまで孤独だったり、愛を感じられなかったり、人を信じられないとか裏切られる体験があったかもしれないけれど、そんなあなたの思いを救ってくれる。
丸ごと受け入れて癒してくれる人。信じても大丈夫な人で、とても深い結び付きがある。
あなたが危機に陥って、困っているときや苦しんでいるときに、あなたを助けて救ってくれる。あなたの孤独さや苦しさが報われていく。
生きていて良かった。お相手と出会うために、これまでがあったと思える人。信頼してもいい。あなたを苦しめたり、裏切ったりしない。
あなたの支えになって、助けたり守ったり、心の傷を癒やすために、そのことを望んであなたの前に現れている。
あなたが背負ってきたものを、全て背負うために、あなたの前に現れている。それを過去生で決めていた。
お相手は、あなたがあなたらしく生きることを心から望んでいる。その道を選択して、あなたも苦しんできたことが癒やされて、もう一度信じてみようという気になる。
これが 今の状況になっていて、
彼に対する本来の役割を 思い出すために、
自分から 一度リセットする流れになり、
ここで 迷いを 断ち切って、
改めて 決意するという・・・・![]()
このオラクル(5月のテーマ)では、
象徴する女神として「IRIS」が登場し、
女神が これまで流した涙が 虹になり、
虹のオンパレードになっていて、![]()
しかも「22」番・・・・(!)
お相手は、あなたのために犠牲になってもいいと思っている。あなたのために、自分が盾になって、あなたを守りたいという、相手の愛が溢れている。
自分が盾になって、
大切な人たちを守ろうとしていることは、
20年前にも伝えられていて、
彼も 戦士として 同じことを・・・・・
自分を取り戻してほしい。望む生き方を選択してほしい。我慢をし続けている環境から、決断・選択してほしいと、あなたの幸せを とても望んでいる。
人と同じでなくてもいい。違っていてもいい。あなたはそのままでいい。相手は、そのことを一番わかっている。人にどう思われてもいいから、信じてほしいと思っている。
自分の経験だけで見ないでほしい。ヒーリングのカードも出ていて、あなたに安らぎを与えてあげたい。道に迷ったときに、光になってあげたいと思っていて、それが自分には出来ると思っている。
自分が癒やされることで、あなた自身が人を癒やす。その目覚めと開花の時で、今後に大きく役立つ。
その出会いは、あなたにとってとても大きく、神さまからのギフト。あなたは誰よりも、この人から愛されている。
あなたも心を開いて、飛び込んでいくことだったり、信頼することを伝えている。
後半の部分は、
お互いに・・・ということで、
そのことは、この時のオラクルにも、
そのまま出ていて、
> 騎士道 精神があることも。
その後のオラクルで、
私を守るために 離れて、
一人で準備をしていたことも わかり、
私たちの関係性を象徴するものとして、
「力(Strength)」が いつも出ていて、
昔から、このカードにも強く共鳴して、
この女神のような「無限の愛」を体現したいと
思っていたことや、

カードに描かれているのは、獅子を優しく嗜める女性である。
彼女は、獅子を全く怖れる様子を見せない。 本来獅子は獰猛で、危険な動物なのだが、彼女にとって獅子は敵では無く、彼女自身にとっての脅威でもない。
彼女は、その獅子がどのようにしても、彼女自身の存在を脅かすことはできないと知っているのだ。
怖れは 無理解から生じる。
彼女は自分と獅子の両方のことを、深く理解している。その為一切の怖れが生じないのである。
彼女の頭上には、無限記号が描かれている。限界の無い可能性、限界の無い力を指し示している。
力が大きくなり、真の意味での強さを得ると、次第に許しと寛容の力に変わっていく。
更に大きくなれば、人間の脆さ・醜さ・弱さなどを包み込める、偉大な「愛」の形に変わっていくのだ。
「愛」とは単なる理想論や馴れ合いではなく、現実に働く力の局面なのである。 真に偉大なる愛を持ち、全ての存在を受け入れる、あらゆる意味での力在る者である。
無敵-無限となったものは、力の意味を悟り、それを実際に体現することが出来る。
「GOT」より

恋愛テーマでは「大恋愛」も意味していて、![]()
ハートを開いて 無防備になった、
彼の姿を表していたり、
この時のオラクルでは、
全く違うデッキにも関わらず、
彼を表すプリンスのハートにある、
シンボルのトカゲ(龍の使い)が、
遠く離れていても
いつも近くで 見守っている象徴として、
現れていて、
相手は、あなたの心にいつもいたいと願い、
あなたも 相手の心を愛しそうに
抱きしめていると・・・・![]()
さらに 彼にライオンのハートがあるのを
感じたことも思い出して、
浮かんできたのが、この歌・・・・
「ライオン ハート」
君を守るため
そのために生まれてきたんだ
I need you
あきれるほどに
そうさ そばにいてあげる
眠った横顔 震えるこの胸
Lion Heart
ライオンが目を覚まして、天界からのサポートも受けながら、
本来の力を存分に発揮する時が来て、
「無敵」な状態になっていくと・・・・![]()
どちらか一方だけが 尽くすとか、
犠牲になるということは なく、
それぞれの役割があって 対等であり、
私たちの場合は、同じ傷を持っていて、
互いに 癒し合いながら、
同じ目的に向かっていくことを・・・・・
他にも、その象徴として、
毎回のように 皇帝と女帝のペアか、
キングとクイーンに なっていて・・・・![]()
ここでは、キングが「使い」として、
クイーンに 猫を派遣していると出ていて・・・![]()
その当時からシェアしていたように、
ある時から、猫ちゃんによるサインが
連続で 入ってくるようになって、
マジック猫ちゃんと呼んでいたのですが、![]()
今ここで 浮かんだのは、
黄金週間プロローグで、
思いっきり 甘えていた時のこと・・・・![]()

その夜のオラクルで、
ドラゴンの使いだったことがわかって、
彼も ドラゴンファミリーなので、
またパズルのピースが 重なった感じに。![]()
> 全ての願いが叶う シリーズ♡
> ここで「369」・・・・(!)
続きは 次のページへ。















