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9月 17日(Part 4)
コンサートが 始まる前に、
ひと通りのご挨拶。
ルルドのマリアさま
訪れる人たちを 迎えている
ジーザス
ミカエルの魂を持っていた
ジャンヌ・ダルク
> アクナテンの母(ティーイ王妃)、
ハトシェプスト女王、ネフェルタリ、
アーサー王の妃(グィネヴィア)からの転生。
「聖母マリアの婚礼」
「キリストの洗礼」
この御二人にも 改めて・・・・![]()
ただいま〜 !
最前列の真ん中に座っていたけれど、
今回も 促されているのを感じて、
あのテラス席へ。
やっぱり、この場所・・・・
周りに人がいなくて、スペースがあるので、
自分の世界に入れる。
クラッシックの楽曲に続いて、
始まったのが「アベマリア」・・・・
初コンサートのバイオリン演奏で
流れたときの感動が 甦り、
ここでは マリアさまのような
美しい歌声も加わって・・・・![]()
> 天井画のジーザスからの光と
一緒に どうぞ。
> ここで「311」(!)
崩壊からの復興・新生・・・・・
リアルタイムに、そのままリンクしています。
聖母マリアさまとの関わりは、
リーディングでも 伝えられていたように、
いつも 身近に感じていて、
エジプトで三人が隠れていた場所と、
「雪の奇跡」を起こした大聖堂に
初めて訪れた後で、
マリアさまが 受胎告知を受けて結婚し、
愛を育みながら出産して、
エジプトに逃避行する物語を描いた
映画を観ることになり、
受胎告知の場所で祈った 一ヶ月後に、
マサシのトランジションを迎え、
この間に送られていたサインは、
その予告だったこともわかり、
天上界のジーザスから王冠を授かる、
「戴冠」シリーズに続いた。![]()
> 手前に マグダラのマリアさまも。

「聖母戴冠」
マリアは死して三日後に復活を果たし、天国へと昇って行ったとされている。そこで彼女は戴冠を受ける。
王冠を授ける者は神であったり、キリストであったり、三位一体であったりする。十二使徒が上空を仰いでいたり、天使や聖人たちが祝福していたりする場合もある。
王冠の意味は女帝というよりも、「女教皇」である方が正しいかもしれない。権威より栄光や信仰。マリアは聖なる教えを伝えていく最たる者、といった立場になる。
マグダラのマリアさまとは、
「999」のエジプトで
イシスを通した関係が 明かされて、
ツインレイと再会した後、
ジーザスとの「真実の愛」が統合に
向かっていることもわかり・・・![]()
瀬織津姫さまを始めとする
女神たちが次々に融合したように、
聖母マリアさまと マグダラのマリアさまも、
魂の融合をしていたのを
ここで 実感することになったのです。![]()
「聖マグダラのマリアの歓喜」
天使たちに掲げられながら、
天上界に 昇天していくマリアさま。![]()
「サンタマリア」では、
その時のマリアさまが 伝わってきたように、
私の体も 歓喜で震えていて、
今も また・・・・![]()
そうして また、
マリアさまがトランジションしたフィールドで、
多次元トリップしながら、
1時間以上もの時間を 過ごすことになり、
最後に もう一度・・・・
行ってきま〜す!
歌声も姿も 本当に美しい方で、
伝わってくる波動や品格も、
マリアさまのように 感じられていて、
技量だけでなく、
その人の生き方や在り方が
深い感動を与えていくことを
ここでも 体感したのでした。![]()
> エアーハグしておきました。^^
光の塔 オベリスクも、
また 帰ってくる時まで・・・・
メトロに乗って ホテルに戻っているとき、
呼び止められたように
振り返ると・・・・
シャンパン フラッシュ!
1時間に5分間だけの
シャンパンフラッシュが このタイミングに・・・・![]()
> ここで 目にした方たちも、
おめでとうございま〜す!
モネの庭から始まった 4日目も、
祝福で 終わることになって・・・・
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リアルタイムでは 山羊座満月。
前日から 強い後押しメッセージに、
転換のサインが押し寄せてます。
> ここで「16」
16・・・宇宙エネルギーと対応する強いエネルギー。
神界への扉に到達・厳かさ・凛とした姿勢・心に芯を持つ
心にしっかり芯を持ち、惑わされない自分でいること。
悪しき流れに飲み込まれることのない「凛」とした姿勢を保つこと。
すると神界の扉が開き、高次元意識を内側から現すことができる。
ブレない芯ができ「16」になった人は、目に見えないエネルギーの芯が天にも地にも伸びていく。
神々の存在を否定していようが、神から見て国造りに必要な人は、勝手に神々が守護し導く。

























