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11月 21日(Part 6)
続いて 火之御子社へ。
主祭神は 天鈿女命(あめのうずめのみこと)。
お馴染み 猿田彦命の愛妻で、
大和のベリーダンサー。![]()
高千穂の 天岩戸神社では、
入り口で くるくる回りながら、
迎えてくれていて、
こんな光に・・・・![]()

> レポを振り返ったら、
「虹のたもとの金の壺」が ここにも。(!)
& 白蛇に金蛇まで・・・・![]()
去年フランスに出発するときは、
こんな感じで 見送ってくれたこともあり、

ZUMBAやダンスを踊っているとき、
一緒に 楽しんでいるのも 感じていて、
大好きな女神の一人。![]()
光に満ちているだけでなく、
広い空間というのも
今に 相応しい ポイント。
最後の戸隠神社は、
五社の中で 最も標高が低いところに
創建されている 宝光社。
> 名前も素敵。^^
ユニークな狛犬さん。
270以上もある石段が ド〜ン!
2003年に 初参拝したときは、
雪で覆われている中を 昇っていて、
今なら余裕で昇れるけれど、
示されたのは こちらの道。
ここでも緩やかに・・・ということで、
今の私たちに相応しい「女坂」を。^^
すると、ここも光に溢れていて、
繊細なバイブレーションで、
振動していた・・・・![]()
主祭神は 中社の御祭神 天八意思兼命の御子様で、開拓学問 技芸裁縫の神、安産の神、
婦女子の神、子供の守り神として、広く万民に高大なる御神徳を恵み給う大神様。
そう、女性と子供を守護してくれる
神さまだったのです〜。
> なので、女子のみなさんは、
「女坂」を通りましょう。![]()
拝殿の上には、珍しい親子龍もあって、
微笑ましく。
舞台のようなものも・・・・
ウズメちゃんに 踊ってもらいたい。^^
神輿庫もあって、
浮かんできたのは、
金華山の空に現れていた、
ソロモンの秘宝である聖櫃(アーク)。
十和田湖では 方舟の島になり、
ここでは 黄金の神輿として 目の前に・・・![]()
> 運んでいる最中のようです。^^
宝光社・火之御子社・中社の三社は、
「神道」という森の道で繋がっている。
降りるときは、石段から一歩ずつ、
地上に戻る感じで・・・・![]()
戸隠参りの締めとして
鏡池へ。
2回目に訪れたときは、
車の中から眺めていて、
やはり最後も
水があるところということで・・・・![]()
降りたときには、
戸隠山の上に 横たわった姿の龍神が、
待っていてくれて、
もっと早い時間だったら、
戸隠山が 水面に映し出されていたと
思うけれど、
この時間に来る意味があったようで・・・・
「水清き神の郷」である
戸隠のフィールドに、
スカイ725HWを注ぎながら、
地球の蘇生と感謝の祈りを捧げていたら、
次第に 淡い黄金色に染まり、
水面も 光り輝いてきて、
この輝きは 反射する鏡のように、
私たちのハートを通して
映し出されて 行くと・・・・![]()
戸隠で やることはやり終えたので、
鏡池の前にある レストハウスで、
ひと息つくことに。
ラストオーダーの時間に、
ギリギリ間に合ったようで、
何気に選んだテーブルに着くと、
すぐ横に この写真が・・・・![]()
御柱が立つ諏訪に現れた、
ゴールドの虹が、
戸隠の鮮やかな虹で
統合された形に・・・・。![]()
・・・・それだけでなく、
ハーブティとアップルケーキを
注文したところ、
どちらも 金色になっていて、
もう 笑うしかないという。![]()
「鏡池どんぐりハウス」さん。
ロッジ風の素敵なお店で、
そば粉のガレットが人気で、
すご〜く おいしそうだったので、
次回は是非・・・・![]()
こんな感じで最後の最後まで
黄金フィールドに 包まれていて、
鏡池を眺めながら、しばしまったりしつつ、
次の経路を 再チェックしていたら、
ほとんど時間が ないことに気づく。(!)
戸隠を出た後は、締めのハイライトとして、
皆神山に行く予定だった。
ここからは 1時間20分前後も掛かり、
すでに日が暮れてきているので、
着いたときは・・・・![]()
それに、レンタカーを返す時間にも、
間に合わない可能性大。
それでも、皆神山が呼んでいるのを感じて、
行けるところまで行くことに。
皆神山は「神が集う山」で、
「世界最古のピラミッド」というのは、
良く知られていますが、
2002年に 初めて皆神山に入るときは、
こんな情報も伝わっていた。
出口王仁三郎の霊域が開かれたのは、皆神山に登ってからだとも言われている。ただ、誰でも開かれるわけではない。
国や人類のために真心を込めて祈る人に神は動く。
宇宙の極点の芯を持った人間が、ここに来て祈り向かえば、霊力とその力が溢れ出し一厘を授けてくれる。
ここ長野は龍体で言えば、心臓にあたる。血(叡智や神智)が脈々と湧き出てきて、エネルギーが放射線状に出てくるところでもある。
そして、皆神山にはあるお方のお墓があり、御霊が鎮まっていることも明かされている。
そのとき同行した人が、
皆神山のトイレで携帯を落として、
半強制的に400人の連絡先を
リセットすることになったり、
桜の時期の2回目は、
お守りのように持っていた竹炭が、
真っ二つに割れた人もいたりして、![]()
それぞれの気付きがあり、
「かごめの歌」でいう「うしろの正面」とは、
それぞれの自分自身(Being)であり、
皆が「神」であることを伝えているのも
感じていた。
今回は 訪れる前に
こんなこともわかって、
「黄金ピラミッド編」の最後は、
唐松神社で統合していて、
その 続きになっていたことや、
「天地カゴメ之宮建立由来」には、
諏訪・戸隠・皆神山が繋がっていることも
記されていたことから、
この流れで行くべきなのは、
わかっていた。
> 初参拝のときは、
今回とは逆に皆神山・戸隠・諏訪の順で、
周っている。
最短ルートで 出来るだけ早くと思いつつ、
途中で 曲がり損ねたりして、
到着時間が さらに伸びてしまい、![]()
ようやく皆神山の麓まで来たときは、
見事に 真っ暗闇。
何も見えないので、
どこをどう走っているのやら わからないまま、
山道を登っていく。
アドベンチャーには、
ある程度 慣れているので、
楽しんでいるところもあったけど(笑)、
運転しているみなちんは、
ドキドキハラハラ状態になりながらも、
朝のミラクルなハプニングを
一緒に体験していることもあって、
ここまで来たら、もう前に進むしかなく・・・![]()
ようやく皆神神社の前に辿り着いて、
ヘッドライトを付けたまま、
車から降りた。
随神門に向かっているところで、
ドン という音が 響いて、![]()
思わずドキッ!
結界ゲートを通って 境内に入り、
皆神神社の社まで来たときには、
続けて 音が響いて、
その音は 花火だったことがわかり、
そのまま社の裏側へ。
花火までは 見れなかったけれど、
音だけは 遠くから聴こえていて、
> 音が ほんの一瞬だけ入ってます。
撮影したのは、ここ。
侍従神社の境内にある「百躰入定所」で、
侍従大神が、
「吾を念ずれば諸々の願いをかなえる」と、
入定された場所だった。
時間をチェックすると、
皆神山に着いた時間が ジャスト18時で、
花火は その時間に上がるように
なっていたようで、
アマルフィで ハプニングから
起こった奇跡のように、
レインボーフィールドの花火は、
祝砲になっていて、![]()
> これらの動画やレポは 観る度に、
フィールドにアクセスして、
共振するようになっているので、
何度でもどうぞ。![]()
出発前に健ちゃんと話していたときも、
2回続けて 季節外れの花火が
上がったこともあり、
それも この予告になっていたようで、
今回も数秒のズレもない、
完璧なタイミングで、
天界との共同創造の賜物に。![]()
みなちんも 胸いっぱいで、
感謝の祈りを。
最後の映像・・・・
こうして 夜明けからスタートした、
ミラクルな1日が終わり、
長野の最終日へ。
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リアルタイムでは、
そのまま時空を超えて、
冬至の「神界元旦」が 明ける日を
迎えることになり、
日の出には「伝説のドラゴン」が現れて、
微笑む太陽の精霊に 虹の光、![]()
元旦参りをしてきたところで、
リンクすることが起こっていました。
> レポートは また後ほど。
Happy New Year !!
> 終わるつもりが「3131」に。
31・・・スパイラルなエネルギーに満ちたダイナミックな数霊。変化のときを示している。
その臨界点に先にあるものが倒壊をもたらし灰になるのか、緑豊かなオアシスになるのか、
陰陽のエネルギーが等価となってゼロになるのか、よく見極めること。
転じて巡り、転じて回る 心眼見極め 進めたし
今年の冬至のエネルギー
そのままでした。![]()













































