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10月 16日(Part 6)
ランチは、
お約束の「もりた」さん。
昨日から楽しみにしていた、
「開運ひめます親子めし」
ひめますのお刺身に、
ひめますBabyのイクラちゃん。
お刺身は、
表面に見えているだけでなく、
山盛り イクラちゃんの下に、
隙間がないほど びっしりと、
重なり合うように敷き詰められていて、
二人で 歓喜の嵐。![]()
十和田湖の宝石を ご照覧あれ。✨
イクラちゃんも、今が旬のシーズンということで、
親子めしを提供しているのは、
「もりた」さんだけなので、
ランチタイムは 並んで待つこと
必須だったけれど、
私たちが入ったのは 11時過ぎだったので、
まったり味わって 食べ終わるまで、
貸し切りだったという・・・
> 早起き活動の徳です。^^
しかも 地域クーポンが使えたので、
半額以下だったりして・・・ほほほ。
サプライズとして、
ひめますの魚醤で作ったお吸い物には、
菊の花が入っていて・・・・
黄金の菊理姫さま登場で、くくりの合図に。![]()
店内の十和田湖マップには、
開運スポットの説明があって、
奥の院で願い事をすると、
どんな願いも叶えてくれて、
自分の理想の世界に生まれることができると
言い伝えられているとか、
方舟の「恵比寿島・大黒島」は、
「果報島」とも呼ばれて、
水際からお賽銭を投げて、届いたら願いが叶うと
言われているとか、
ボートツアーで周った御倉半島は、
ガイドさんが話していた通り、
神が宿る場所 になっていたことも。![]()
お土産コーナーで、
声を掛けられたのが 笑顔満面のお二人。![]()
思わず買ってしまったのが、
「もりた」さんオリジナルの塩焼きと、
わかさぎ煮。
そのままボイルするだけで、
あの味が・・・![]()
今朝 きりたんぽを焼いてくれた、
女将さんと あれこれ話していて、
コロナ禍で しばらく閑散としていたけれど、
GOTOトラベルのおかげで、
少しずつ復活してきたことや・・・パチパチ
福岡にも来たことがあるということで、
盛り上がって 談笑。
> 地元の人との交流も お楽しみ。![]()
お店を出る頃には、
いつのまにか 後ろのテーブルまで、
ぎっしり満席になっていたという・・・
「聖なる旅」あるあるシリーズ。^^
再び 十和田神社へ。
最後は 正面の参道から・・・
これらの杉の大木は、
推定樹令250年ほどで、
江戸時代に植えられたもの。![]()
手水舎の向かいに立っている、
御神木「女木」。
名前の通り、女性の立ち姿のよう。![]()
この穴の中にお賽銭すると、
安産・子宝のご利益が得られるということで、
これから 新たに生み出す宝に、
「とほかみえみため」を・・・・。
この苔岩にも 精霊の姿が・・・
社務所も開いていたので、
御朱印を 書いてもらいましょう。
迫力ですね〜。
文字も 龍に見えてきます・・・・
出発前に 十和田神社の「指輪のお守り」に
ついて書かれていた記事を目にして、
すぐに浮かんだのが、
満月のオラクル。
こんな感じで お城からの使者と共に、
指輪を差し出されていて、![]()
この指輪が、
天界との約束の印を象徴していると、
響いてきたのです。![]()
一昨年のイタリアでは、
出発前に 愛宕神社で、
予告の鍵を 差し出されて、🔑
バチカンでは 2つ(天と地)の鍵、
帰国寸前の陰陽の地で ハートの鍵を
授かることになったので、![]()
> 鍵の門番は マサシジーニー。

同じパターンとして、
ここで 指輪を持ち帰ることが
浮かんでいて・・・・
ヨシュアが見守る 金華山に入ったとき、
ジーニーの魔法のランプに続いて現れた
アーク(ソロモンの秘宝)から、
エルサレム神殿(城)を
建設していた頃のソロモンが、
ヤハウェの命を受けた大天使ミカエルから、
黄金の指輪 を受け取って、
パワフルな魔術師&賢者になったことも、
浮かび上がって、
約束された地(HOME)に
繋がっているのも感じつつ・・・・![]()
> レインボーフィールドを、
見守ってくれている ソロモンは、
神の知恵を授かって、古代イスラエルの
繁栄・平和・幸福の黄金時代を築いた王で、
転生した後も 黄金を生み出し続けていた。![]()

ソロモンの真実と関係性は こちらに。
指輪のお守りは、干支のデザインに
なっていたけれど、
ここでは 自分の干支ではなく、
「青龍」の象徴として、
辰の龍が 彫られているものを、
手にするようにということで、
「金」と「銀」を。
最後に 拝殿で、
感謝の「とほかみえみため」と 宣言を。
ここで 虹の神殿を象徴する
「1818」(!)
18(369)・・・自ら水になる数霊。
「火」と「水」の融合で「神」になるのが
18の持つ性質。
そのあとで 十和田湖の占術に使う
「おより紙」を買うつもりだったことを思い出して、
社務所に戻ったら、
さっきまで 誰もいなかったのに、
いつのまにか長い列が出来ていて・・・
> あるあるシリーズ。^^
ふと浮かんできたのは、
吉凶を占う必要はなく、
> 左右されるのではなく、
自分が望んでいるもの、選んだものを
創造する(生み出す)ことを決めて、
ハートが導くままに動けばいいこと。![]()
オラクルも 占っているのではなく、
ハートで感じていることを明確にしたり、
それをシェアすることで、
共鳴する人たちに、
同じバイブレーションを 拡げていくため。
最後に、青龍からのメッセージとして、
おみくじだけ 引くことにして、
> 開いたのは 秋田で統合した後。
「大吉」
心を素直に 身持ちを正しくすれば、
ますます運よろしく、
何事も思うままに なるでしょう。
欲を離れて、人のために尽くしなさい。
は〜い、心得ました。^^
> ここで「222」
222
あなたの望みは時期に叶うことを信じて待っていてください。
そして、その想いを途切れてしまわないように、思考を正しく持ち天から降り注ぐ奇跡を受け取ってくださいね。
天界ではあなたの望みを叶えるために天使が必死に働いています。例え困難な道でも一歩ずつ前を向き進むことを諦めなければ必ず先が見えてきます。
奇跡を 信じて行動を続けてください。
その後で 意識が向いたのは、
拝殿前の苔・・・
その中には、黄金も・・・(!)
3回目の訪問で 他にもわかったのは・・・
十和田湖には、銀山とか鉛山の地名があるように、
むかし鉱山があり、
あの洞窟で「偽金造り」をしていたとか
埋蔵金を隠した場所などとの言伝えがある。
偽金造りは よろしくない響きだけれど、
ソロモンの錬金術のように、
黄金に変えて、
役立つものを生み出していたと思えたり、
2年以上前から予告されていた「埋蔵金」や、
初めて 金が採掘されたという
金華山に続いて、
「金の神」前に現れた 黄金ロードにも、
リンクしているのを感じていた。![]()
> このシリーズは、
次の場所にも 続きます。
十和田くくりの続きは、






















