Page 17 からの続きです。
> 投稿してから「9:11」だったことに
気づきました。^^
6月 26日(後編)
予定外のハプニングで・・・
天界では プラン通りの祝福を受けて、
外に出たところで、
花火に楽隊、垂れ幕まで 掛かっていて、
昨日とは違う 雰囲気だったので、
インフォカウンターで 聞いてみたら・・・・
何と 翌日27日は、
聖アンデレの奇蹟を祝う祭りに なっていた(!)
毎年6月27日は聖アンデレの奇蹟を祝う祭り。祭りの起源は1544年。
当時恐れられていた海賊アリアデーノ・バルバロッサの攻撃を受けた際に、突如おとずれた嵐が街を危機から救ったことから、
街の守護聖人である聖アンデレを祝う伝統になっている。
祭の日には、楽団や歌手などを乗せ飾り付けられたボートが港から海上に出て、家々にはそれぞれにイルミネーションが灯される。
ドゥオモ(大聖堂)から聖人の銀の胸像を掲げた神輿が、白装束の担い手に担がれて浜へと向かう。
その像が、兄の聖ペテロを海から迎え、浜では待ち受けていた漁師たちが替わって胸像を頂き、折り変えして揚々と行進を続け、
大階段にブラスバンドが整列し、勇壮な音楽を響かせる。そして、階段の最上段に御輿に乗った聖アンデレの像が現れ、大聖堂の奥へと進んでいく・・・
3つ目の鍵(♡)を受け取って、
聖ペテロから「ハレルヤ」で祝福された
バチカンから移動して
この日 を迎えることになり、
> ここでバチカンの動画を もう一度観たら、
ミサ(前ページ)と同じ光(スピリット数体)が、
映っていた。![]()
淡いグリーンブルーです。
地下聖堂で、聖アンデレのスピリットと
交流したとき、
言葉には表わせない 何かが伝わってくるのを
感じていたことと、![]()
今朝の海のマジックの意味が、
明らかになったのです。
感謝と感動の嵐で 高鳴っているハートを、
クールダウンするために、
レモンジェラートのお店へ。
> 昨日は 王道の生レモンカップに
イケメンお兄さん。
この日は オーナーさんだったので、
少し会話したりして、
たっぷり フルーツ盛りに。![]()
![]()
メイン通りに出たところで、
待っていたかのように、
マーチングバンドの演奏が始まって、
> 何から何まで
完璧を超えたほどのタイミング。
祝祭の当日ではなく、
「天赦日」と重なった前夜祭(予祝)というのも、
リアルタイムの「今」と融合するので、
前祝いファンファーレ第二弾として、
ご一緒に どうぞ。![]()
去年は これまた予定外の流れで、
大聖堂内まで 入れなかったことによって、
もう一度 戻ってくることがわかり、
その時に挨拶していた ジーザスにも、
改めて 感謝の光を。
感動と興奮を 味わいながら、
ホテルに 戻ろうとしたら・・・・
666・・・神なる数霊。強烈なパワーを放つ。
その力ゆえに今まで封印されてきた。
神と人が一体となって動いていくため、
人自身にもパワーが必要。
天の眼と 人の眼を一つにして
歩みなさいという意味もある。
そのすぐ先には・・・・![]()
SIRENA = セイレン女神
> 海の女神セイレンとの関係性は、
リンクしたページに。↑
この看板は、フランスのレポに出てきて、
リアルタイムにもリンクするので、
覚えておいてね〜。
そのまたすぐ後、
前から歩いてきた人に 驚愕!
その雰囲気や容姿が ハートに浮かぶ、
ジーザスに そっくりだったのです。(!)
数あるジーザス映画の中で、
最も共鳴して ベストワンになっていた、
このジーザスに・・・・![]()
「Son of God」より

聖ペテロを 使徒にするシーンもあり、

> 当時のレポート
その映画を観たのは、
マサシ&ジーザスの誕生日だった。・・・
トランジションの2年前。
また 隣にいる人が、
当時の聖ペテロという感じで・・・・
そこまで やってくれちゃうシリーズ。^^
> しかも 裸足にまでさせたりして。
ご協力 ありがとうございます ♡
イメージにそっくりな人を用意するのは、
初フランスで登場した 大天使ミカエルと、
同じパターンで、
レインボーフィールドの得意技なり。^^
> モンサンミッシェルに向かう途中で、
到着したときは ダブルレインボーで
迎えてくれていた。![]()
・・・セイレン女神も 登場!
押し寄せる 天界からの祝福に、
言葉もなく・・・・
海も さらに輝きを増していて、
去年から予告されていた「女神の報酬」は、
このことだったと・・・・![]()
月の神殿 ホテルまで戻り、
まだまだ時間が あったので、
昨日から呼ばれていた、
向かいの塔内にある
レストランで ランチすることに。![]()
やっぱり 「ラプンツェル」の塔が
浮かんでくる〜。
> リアルタイムでも リンクしていたので、
再々ラプンツェル映画を 観たところ。
その先にある街も、いい雰囲気。
真下は、ホテル所有のプール。
開店直後だったので 一番乗りで入り、
ゆったりしたスペースで、
まったり 海を眺めながら、
アマルフィの締めくくりに、
「海の幸」(海の贈り物)を 頂きました。![]()
最初の予定通りなら、
エメラルド洞窟を周遊した後は、
ささっとランチして 出発していただろうし、
ダッシュ移動していた去年の旅から、
時間もスペースも、
遥かに 拡大しているのを感じていた。![]()
トレッキングの場所も 見つけたし、
今回のカプリと同じように、
新たに出てきたものがあるので、
また帰って来れることがわかって、
うれしくて たまらない。![]()
「天赦日」の祝福は まだ終わらないで、
ローマに帰ったところで またサプライズが ・・・
続きは Page 19 へ。
リアルタイムでは 「369」の魔法が起こり、
再び 奇跡のルナレインボーに。
次のDiary も お楽しみに。
ここで終わろうとしたら 「2121」(!)
> 締めが 肝心な シリーズ。^^
その メッセージも また・・・・![]()
21・・・新しい息吹をもたらす数霊。
物事の真実の念は 「真意」となり、次の一歩を踏み出す潮流をもたらして、維新の風を吹き込む。
また、仏教と縁がある鹿、神道を縁がある鯛も同じ数霊であることから、
目出たいこと、幸運を呼ぶこと、とも関係がある。
航海の人
めでたきことの真意をくみて、まことの道を航海する



















