Page 2 からの続き〜。
「蛙石」さんから 帰ろうとすると、
もう一度 呼び止められた感じになって、![]()
背中の上へ。
すごく気持ち良くて いつまでもこうしたい気分で、
ダウンロード。
マサシだったら、余裕で頭の上まで
掛け登ってたよね〜と思いつつ・・・
今度来るまでに、筋トレ 頑張りま〜す。^^
「天の岩門」に戻る途中に、
お釈迦さまが降り立つ 蓮の台座を
見つけていたことを 思い出し、
その上に立って 天を見上げる・・・
ワンちゃん連れの人たちと すれ違って
あまりに可愛いかったので、撫で撫でしていたら、
この後で おもしろいことに・・・。![]()
ツインの岩門さんにも お別れして、
別ルートで下っていたら、こんなスポットが・・・
何かと思ったら、カップルのお地蔵さん。(!)
ハートの模様があって、
4回さわると「幸せ」になるなんてことも・・・![]()
> 「44」ラッシュは、ここにもリンク。
その周りには、郵便ポストの貯金箱が、
いっぱい掛かっていて、
その中には金色もあって、
「真実の愛」が「黄金の宝」に繋がることを、
現しているのを感じて、
二人のお地蔵さんを ハートフィールドの中で、
統合することに。![]()
それにしても、
こんなサプライズまで 用意していたなんて・・・
やってくれます。![]()
下り道は、樹木の根が張り出していたり、
沢沿いに 石の上を飛び越えたりと、
なかなかワイルドで、
アマゾンを思い出していたら、
ワニファミリーのトカゲちゃんも
挨拶に出てきてくれて、![]()
コダマちゃんたちと コミュニオンしながら、
どんどん 降りていく。
「石神の滝」が出てきた。
柄杓が置かれていて、
そのまま飲めるようになっていたので、
有り難く頂いて・・・
ここも最高に 気持ちいい空間で、
黄金の光とバイブレーションに満ちていた。![]()
30分ぐらいで 降りて、
お腹ペコペコ状態で 「龍登園」へ。
連休だったので、念のため
前日から予約を入れていたら、
予定より30分遅れて 登ったにも関わらず、
予約時間ピッタリに到着。
> 内なるハートは、
全てわかっていたのよね〜。![]()
・・・・だけでなく、
そのテープルも、指定していなかったのに、
この前と同じ お気に入り席になっていて、
しばらくしてから、
前のテーブルにやってきた人が、
ツイン・ドラゴンに!!
しかも、私たちの正面に座るところが・・・
> ツイン・ドラゴン お背中 拝借中〜。![]()
ツイン・ドラゴンは、
出発前に観た映画で 登場したばかり。
それも「金の卵(黄金の宝)」を手にするシーン。
どこまでも続く 共同創造の魔法。![]()
その後「かつみうどん」さんに寄って、
車を止めようとしたら、
その隣が「11-22」ナンバーだった。(!)
> この後まだ 続きがあるよ〜。
ここからは、「知る人ぞ知る」スポットへ。
裏山に向かったところで、
最初に出てくるのは、お大師さまの祠。
「蛙石」では、ありがとうございました〜。![]()
すぐ横には ねじねじの木があって、
セドナを思い出していたけど、
ヘルメスの杖のようにも 見えますね〜。
空の上では、龍神とミカエルが
仲良く見守ってくれていて・・・ ![]()
十二面観音堂では、みなさん勢揃いで、
その中でも、強くアピールしてくれたのが、
弁財天さまと並んだ 大黒天さま。
博多座で授けてくれた小槌を フリフリしながら、
笑顔で送り出してくれました。![]()
そうそう「蛙石」の上では、
まさにこんな感じでした。
続いて、八大龍王と不動明王さまの滝へ。
ここにも黄金の光が 降り注いでいて、![]()
瀬織津姫さまが 水の中に入りたいということで、
沐浴のセッティングを。
その間、爽やかな風が吹いていて、
トンボさん(龍の使い)が 周りを飛んでいて、
至福のひととき・・・![]()
瀬織津姫さまは こんな状態で、
精霊さんたちと一緒に 水の中で振動しながら、
この後の準備をされていたようで・・・![]()
次に向かったのが、弁財天さまの祠。
いつも案内してもらっていて、
自分たちで来るのは 初めてだったし、
10年振りだったので 迷いそうになっていたけど、
別次元へのポータルを くぐり抜けてから、![]()
同じ道を 引き返したところで、
辿り着きました。
> 同じ道のようでも、時空が変わると、
別のパラレルに入ります。
この日のくくりとして 訪れた場所で、
降り注いでいた「白光」の意味が
明かされることになったのでした。
続きは Page 4 へ。
明日は、いよいよ「昇龍の日」ですね。
朝から、ある場所に入って、
昇龍アセンションの統合を してきます。
報告を お楽しみに。
みなさんも 素敵な一日を・・・![]()

































